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首都圏 地方議会・首長,政治・選挙スレ
2074
:
チバQ
:2010/04/13(火) 12:24:49
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20100413/CK2010041302000112.html
日光市長選 『継続』訴え斎藤氏再選
2010年4月13日
再選を果たし、花束を手に万歳する斎藤氏(中)=日光市で
日光市長選は十一日投開票され、無所属現職の斎藤文夫氏(66)が無所属新人の元県議星一男氏(62)=民主、社民推薦=を破り、再選を果たした。当日有権者数は七万五千九百四十一人、投票率は70・82%(前回72・91%)だった。同日投開票された市議選(定数三○)では、現職二十一人、新人九人が当選した。投票率は70・79%。 (宮本斎)
二〇〇六年三月に五市町村が合併して発足した新「日光市」。選挙戦では合併後の四年間が問われ、斎藤氏が訴える「継続」と、星氏が掲げる「刷新」のどちらを有権者が選択するかが争点となった。
斎藤氏は同日午後十一時すぎ、同市平ケ崎の事務所で支持者に囲まれて万歳三唱。「合併は着実に良い方向に前進している。次の四年間で、皆さんと共に住みよい日光、他市に負けない日光をつくり上げたい」と決意を語った。
斎藤氏は政党の推薦は受けなかったが、自民、公明の両党、みんなの党の各党が支援。系列市議の大半が支援に回った。また、市内に九支部ある後援会がフル稼働し、大票田の今市地区を固めたことが功を奏した。
一方、星氏は、同市森友の事務所で敗戦の弁。支持者らを前に「現職の壁が厚く、打ち砕くことができなかった」と深々と頭を下げた。民主党の福田昭夫衆院議員の全面的な支援を受け、連合栃木や合併前の旧首長二人も選対に入ったが、及ばなかった。
◇確定得票
当 29,262 斎藤文夫 無 現<2>
23,567 星一男 無 新
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