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利水・治水スレ
644
:
とはずがたり
:2011/09/26(月) 16:39:20
田辺市 面川地区一時帰宅容認
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20110923-OYT8T00740.htm
土砂崩れダム安定 避難所や高台限定
田辺市は23日、台風12号の豪雨で熊野(いや)地区にできた土砂崩れダムの下流にある面川地区(24世帯39人)の住民に対し、地区内の避難所や高台にある自宅などに戻ることを容認する意向を伝えた。同地区には避難指示が出されており、20日には地区外への避難も呼びかけていた。天候が比較的安定していることを考慮した措置で、住民らは「これで少しは体が休まる」などとほっとした表情を浮かべていた。
面川地区は16日、避難指示の対象となった。市は土砂崩れダムが満水状態となった20日、残っていた住民に、地区外への避難などを要請。住民らはその後、市三川生活改善センター(同市合川)や、面川地区内の高台で過ごしていた。
その後、土砂崩れダムの水位が減少し、当面、好天が続くとみられることなどから、真砂充敏市長や市職員はこの日、面川地区の高台や市三川生活改善センターに避難している住民に、地区内の避難所などに戻ってもいいことを伝えた。
20日から同センターに避難していた男性は「避難所暮らしが長い間、続くかもしれないと不安だったので、うれしい。自宅に戻ったら風呂に入りたい」と笑顔を見せていた。
ただ、土砂崩れダムが決壊する可能性はあるとされており、真砂市長に、いつ安全な状態になるのか尋ねる住民もいたという。
(2011年9月24日 読売新聞)
土砂ダム下流住民、3時間弱の一時帰宅
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/wakayama/news/20110923-OYT8T00740.htm
台風12号の豪雨で上流に「土砂崩れダム」ができ、立ち入り禁止となっている和歌山県田辺市熊野(いや)地区で25日、警戒区域設定から9日ぶりに住民の一時帰宅が認められた。
18世帯28人のうち、希望した15世帯21人と親戚ら74人がこの日午後、地区内へ入り、生活必需品などを持ち出し、3時間足らずで再び地区を離れた。
一方、奈良県野迫川(のせがわ)村は25日、警戒区域の北股(きたまた)地区(37世帯87人)で26日午後に一時帰宅を行うことを決めた。
同県五條市も27日、大塔町宇井地区の死者・行方不明者の家族らに限って警戒区域への一時立ち入りを初めて行う。
(2011年9月25日22時35分 読売新聞)
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