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利水・治水スレ
465
:
◆ESPAyRnbN2
:2009/12/10(木) 12:40:32
地方のダムについては、地方の意志を尊重する(ただじ補助金の金額は別よ)、というのが一貫した見解ですが。
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/article.aspx?id=20091210000107
国交相、内海ダム視察へ/知事らと面談も
2009/12/10 09:50
香川県と小豆島町が進める内海ダム再開発事業をめぐり、前原誠司国土交通相が12日、初めて現地を視察する
見通しとなった。国の補助が来年度予算に計上されるかが焦点となっている中だけに、前原氏がどういった見解を
示すのかが注目される。
再開発事業では、県は11月定例県議会に本体工事の契約議案を上程しており、年度内に着手したい考え。
一方で、反対派の地権者らによる国の事業認定取り消し訴訟や、国への執行停止の申し立て、鳩山内閣のダム
事業見直し方針などもあり、不確定な要素も多い。
現地視察では、前原氏の行程は明らかになっていないが、関係者によると、日程などが調整できれば真鍋知事
や、反対派の地権者らと面談するという。
前原氏に対しては、10月に反対派の地権者らが事業認定取り消しを、11月には真鍋知事らが事業推進を
それぞれ要望していた。
前原氏が現地視察する見通しとなったのを踏まえ、賛成派の住民は、13日に予定していた総決起大会を12日に
前倒し、地元の熱意をアピールする方針。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kagawa/news/20091209-OYT8T01516.htm
「無理やり、納得できぬ」
新内海ダム第2回審理
県営新内海ダム(小豆島町)の未買収用地を対象とした県収用委員会(会長=堀井茂弁護士)の第2回審理が
9日、高松市内で開かれた。事業に反対する地権者は、県側にダムの必要性を裏付けるデータを示すよう求め、
「無理やりの土地収用には納得できない」などと意見を述べた。
事業主体の県と小豆島町からは担当職員ら9人、地権者側は弁護士ら16人が出席した。
地権者側は、「過去の災害の大きさやダムの規模を算出した根拠に疑問がある」などと主張し、1976年に起きた
台風による被害の状況や、水道水の需要見込み、工法などについての資料の公開を求めた。
これに対し県側は、反対派住民が国を相手取って土地収用法に基づく事業認定の取り消しを求めている訴訟に
国側の立場で参加することに触れた上で、「訴訟の場で答えたい」などと応じた。
また、地権者16人の所有する未買収用地約0・5ヘクタールの補償額を総額約3153万円と算出したことなどを
示した。
同委員会は来年1月14日に委員の現地視察、2月9日に第3回審理を行う。
前原国交相が12日視察で調整
同ダムを巡っては、前原国土交通相が建設予定地を12日に視察する方向で県と調整していることがわかった。
県によると、道府県が事業主体の国庫補助ダム事業についての検証の一環といい、真鍋知事との会談についても
調整を進めているという。
(2009年12月10日 読売新聞)
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