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利水・治水スレ
233
:
建設的与党らいおんはーと
◆S3/.7DxKSg
:2009/09/26(土) 06:25:14
国交相、八ツ場視察 長年の思い交錯
http://mytown.asahi.com/gunma/news.php?k_id=10000580909240001
正午過ぎ 川原湯地区で牛乳店を営む豊田武夫さん(58)は、
住民説明会に飛び入り参加するかどうか悩んでいた。
「町から何も知らせがないから、場所も時間もわからない。
ボイコットすると言っているのはダム推進派の人たちだけ。
前原さんに地元が中止反対ばかりじゃないことを伝えたいんだが」
午後1時15分 長野原町の80代男性が「会見に参加させろ」と山村センターに現れて、
警備の警察官と押し問答に。今回の視察で会場入りが許可されているのは、地元の住民代表者か報道関係者のみ。
「前原さんの考えを直接聞きたい」「何で住民なのに参加しちゃいけないんだよ」。
20分ほど押し問答を続けた男性は、あきらめて会場を後にした。
男性は、計画が浮上した当時から建設反対運動に参加してきたという。
「ダム中止には賛成だ。でも整備中の国道や鉄道、住民の生活補償はちゃんとしてほしい。
反対運動に参加した友達はほとんど亡くなった。つらい思いだけが残ったんだ」とこぼした
午後4時40分 山村センターであった「地元自治体の首長との意見交換」「記者会見」が終了。
前原国交相はバスで会場を去る。去り際に報道陣に囲まれて「今回、収穫はあったか」と問われると、
前原国交相は「県知事の考えが聞けたのは収穫。地元の方と対話ができなかったのは、残念でした」
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