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利水・治水スレ
1648
:
とはずがたり
:2020/09/04(金) 19:10:26
>投棄された場所から約1・5キロ下流の瀬には今も汚泥が残る
下流に流されたヘドロも撤去義務負わせりゃいいんちゃうの?!
投棄汚泥の撤去完了 山梨・雨畑川 下流の瀬、依然残留
https://www.at-s.com/news/article/special/sakura_ebi/008/660949.html?news=660940
(2019/6/15 13:32)
山梨県早川町の雨畑川でニッケイ工業(東京都)が産業廃棄物の汚泥(ヘドロ)を不法投棄したとみられる問題で、同県は14日、野積みされた汚泥の撤去が完了したと発表、検討した刑事告発を見送る方針を示した。一方、下流の瀬には依然汚泥が残ったままで、流出した全てのヘドロの回収は困難な状況となっている。
ニッケイ工業は当初示した5月末の撤去期限が守れず、14日まで先送りしていた。同日午後、同県職員が同社幹部の説明を受けながら野積み現場を見て回った。同県の説明によると、搬出した汚泥は約4400立方メートル(国の目安で換算すると約4840トン)。無許可で埋設された土管は近く撤去させる。
同県環境整備課によると、不法投棄とみられる行為は約10年前には始まり、これまで外部に搬出された形跡は見当たらないという。関係者によると、投棄された汚泥の総量は数万トン以上に上る。
さらに、ニッケイ工業が汚泥投棄直前に混入させた化学物質が、河川環境に悪影響を与えた可能性も否定できない。同社の高橋広明常務は取材に、不法投棄とみられる行為を行う直前、汚泥に3種類の凝集剤を混ぜていたことを認めた。「凝集剤は汚泥から水を分離させるためだった」などと説明した。
雨畑川は駿河湾サクラエビの不漁などを受け静岡、山梨両県が濁りの実態調査を進める早川水系にある。 (「サクラエビ異変」取材班)
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