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非自民非民主系保守
8116
:
名無しさん
:2016/07/18(月) 13:04:25
>>8115
この数字に驚いたのは、選挙のプロである選対スタッフも同じだった。選対スタッフにとっても、組織の支援なしで全国比例に出馬する候補は初めて。「自動車は超えた……電気にも近づいている……」と、経験則から得た組織票の数と比較しながら、その行方を見守った。そして「おおさか維新から出馬していれば……」と、悔しさも滲ませるのであった。
開票率が9割を超えた午前6時、山田氏は敗北を宣言。この中で山田氏は「どんな数字を稼いでも、敗北は事実。しかし、無視できない数字を得たのは、みなさんの“表現の自由”を守るという声、これは伝えてはいかなくてはならない」と、自身に投票してくれた有権者や、事務所スタッフ、ボランティアに感謝を述べた。
その上で、今後の予定については「議員じゃないから、知らないとはいえない。表現の自由への取組を一両日中に、どうやって続けられるか身の振り方について考えていきたい」と語った。
当初は落選したら民間人に戻ると考えていた山田氏だが、別の政党であれば悠々当選していたはずの個人得票数を受けて、思いを新たにした様子であった……。
この29万票を超える得票を受けて、さまざまなメディアが山田氏を論評する記事を発表しつつある。この票がどのような意味を持つのか、分析は学者や評論家ではない筆者には、わからない。ただ、ここまで選挙戦を取材する中で、さまざまなものを見て、聞いた。その一連の様子については、あらためて本サイトで発表することとしたい。
(文=ルポライター/昼間たかし
http://t-hiruma.jp/
)
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