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化学・薬品産業総合スレッド
709
:
荷主研究者
:2010/08/29(日) 13:22:02
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201008170046.html
'10/8/17 中国新聞
電池関連設備投資1000億円超
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ttp://tohazugatali.web.fc2.com/industry/Tn20100817004601.jpg
電気自動車(EV)や太陽光発電の普及を見込み、中国地方の事業所が電池関連事業に海外を含め1千億円以上の設備投資を計画していることが分かった。先行き不透明感から投資に慎重な業種が多い中、電池関連が地域経済をけん引する「原動力」になってきた。
大型投資が目立つのは瀬戸内海沿いに立地する化学メーカーで、電池関連の原材料の製造を強化する動きが目立つ。また太陽電池の製造工程が半導体と似ているため、広島県東部を中心に集積する半導体製造装置メーカーの参入も相次いでおり、産業集積を生かした展開が特徴だ。
化学業界では、トクヤマ(周南市)が太陽電池の主要材料である多結晶シリコンの新工場をマレーシアに計画する。投資額は650億円に上る。磁性粉末製造の戸田工業(大竹市)は米国、山陽小野田市、北九州市の3カ所で主にEV向けのリチウムイオン電池材料の新工場などを計画する。投資額は約100億円。
三井金属竹原製煉所(竹原市)はハイブリッド車(HV)の廃電池から希少金属を取り出し再利用する事業を計画する。数十億円規模の投資が見込まれている。
日本政策投資銀行中国支店(広島市中区)が実施した本年度の中国地方での設備投資計画の調査によると、投資額は3年ぶりに増加し、特に電気機械が1・7倍と大幅に増えた。
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