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化学・薬品産業総合スレッド
414
:
とはずがたり
:2009/06/19(金) 12:55:47
救済法案合意、総選挙後へ先送りも 鳩山代表
2009年06月19日
ttp://kumanichi.com/news/local/main/20090619004.shtml
自民、公明両党と民主党との間で修正協議が続く水俣病未認定患者救済法案について、民主党の鳩山由紀夫代表は18日、「民主党が政権を取れば、政権政党として、その意思をもっと全面に出せる」と述べ、解散総選挙後まで合意を見送る選択肢も示唆した。
胎児性水俣病患者の坂本しのぶさんらとの面談後、会見で明らかにした。
鳩山氏は、与党案と民主党案について「哲学的な違い、彼我の開きがある。そう簡単にこの溝は埋まらないのではないか」と説明。
また、水俣病の公式確認から53年を経過した現状にも言及。「苦しむ被害者の思いを考えれば、できるだけ早く多くの被害者を救済したい、との思いも交錯している」と、今国会中の合意も捨てきれない心境を明かした。
今国会で法案が成立する要件としては「分社化によって、原因企業のチッソに逃げられてしまうという(患者団体などの)思いをどう乗り越えるかが課題だ」と指摘。さらに、「政府・与党側がどこまで、下りてくるかだ」とも述べ、地域指定解除の文言を削除するなど「最終提案を示した」とする与党に、一層の軟化を求めた。
与野党協議の調停に自ら乗り出す可能性については、「基本的に現場に任せている」と否定。岡崎トミ子「次の内閣」環境相や松野信夫水俣病対策作業チーム座長らに対応を委ねる見解を示した。(潮崎知博)
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