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化学・薬品産業総合スレッド
1095
:
荷主研究者
:2013/01/10(木) 23:45:39
http://www.hokkoku.co.jp/subpage/K20121226302.htm
2012年12月26日02時18分 北國新聞
輸液・透析事業に参入 陽進堂、味の素製薬と合弁会社
陽進堂(富山市)は点滴に使う輸液製剤や透析関連医薬品の製造販売事業に参入する。25日、味の素(東京)の100%子会社の味の素製薬(同)から輸液・透析事業を分割し、来年7月1日付で合弁会社「エイワイファーマ」(仮称)を設立する契約を締結したと発表した。新会社で年間200億円の売り上げを目指す。
陽進堂の下村健三社長、味の素の長町隆専務執行役員、味の素製薬の豊田友康社長が都内で会見した。
新会社の資本金は1億円で、資本構成は陽進堂が51%、味の素製薬が49%。本社は東京に置き、社長には味の素製薬の佐藤文正専務執行役員が就く。
味の素製薬の静岡、埼玉両県の計3工場は新会社に移管され、約700人体制となる。新会社で製造する医薬品の販売は、国内は陽進堂、海外は味の素製薬が担当する。
味の素製薬は輸液・透析事業の構造改革を検討しており、同社の資産を陽進堂主体の効率的な事業運営で最大限活用することが両社の企業価値の向上につながると判断した。
下村社長は「味の素製薬は基幹病院に販売ルートを持っており、これを生かして後発薬の売り上げも増やしたい」と述べた。
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