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自公保観察スレ

8631チバQ:2013/03/24(日) 02:13:33
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130321/plt1303211543002-n1.htm
自民党議員、ペット厳禁の議員宿舎に犬連れ込む? 同僚議員がブログに書き込み2013.03.21
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都心の一等地にある衆院青山議員宿舎【拡大】
 国会議員の職務を円滑に遂行するため、国民の税金で都心の一等地に建設され、維持・管理されている議員宿舎に、「規則で禁じられたペットを連れ込んでいる議員がいるようだ」と話題になっている。自民党新人議員がブログで指摘した。事実なら、立法府の人間として不適格といえる。関係者証言などから、当事者とみられる議員を直撃した。

 犬問題を指摘したのは、自民党の星野つよし衆院議員(神奈川12区)。新聞記者出身で、神奈川県議を3期務め、昨年末の衆院選で初当選した。今月7日、自身のブログに「青山宿舎3階物語」として、こんなエピソードを記した。

 《極めつけは『犬の鳴き声問題』。千葉の秋本(真利)代議士=自民、千葉9区=がドアの外で犬の鳴き声を聞いたと、同じ3階住人である群馬の笹川(博義)代議士=自民、群馬3区=にある会合で強調。(中略)秋本代議士はある会合後、同じ3階住人に犬の鳴き声を聞かなかったかと尋ねたところ、神奈川のある代議士は『それうちの犬です。ドアを開けた時に抜け出し、確かに廊下を走り回ってました』とカミングアウト…》

 衆院青山宿舎は築51年と老朽化しているが、国会にも近い東京・六本木の一等地にあり、家賃は超破格の月約1万7000円。衆院事務局によると、ペットは「例外なく厳禁」で、星野氏の記述通りなら、法律をつくる国会議員がルールを破っていることになる。

 早速、星野氏に取材すると「ブログに書いたことは事実。ヒマネタで書いたもの。お手柔らかに」と語ったが、問題の代議士名は明かさない。秋本氏も秘書を通じて「コメントできない」と返答してきた。

 ただ、別の関係者に取材を進めると、神奈川選出のX議員(自民党)が浮上してきた。直接話を聞こうとするも、X議員はなかなかつかまらない。やむなく質問状を送付した。

 すると、なぜかX議員ではなく、星野氏が「公開質問状をあちこちに送ってもらっては困るよ」と連絡してきた。このため、質問状を出したのはX議員1人だけで、決して公開などしていないと説明すると、星野氏はこう続けた。

 「議員宿舎へ引っ越しの時に、犬を預ける人がいなくて連れ込んだのかもしれないよ」

 星野氏の微妙な気遣いは感じられるが、東京や神奈川に、犬1匹を預かってくれるペットホテルがなかったとも思えない。そもそも、国会議員ならば、X議員はどうして直接説明しないのか。

 そうした疑問を星野氏に伝えると、同日夕刻、X議員から「ご質問状、受け取りました。お問い合わせの件は、私ではございません。宜しくお願い致します」とのメールが届いていた。 (安積明子)


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