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応用栄養学特論
778
:
とはずがたり
:2008/07/07(月) 18:50:26
そう云う意味やったんか。
>商品名は、熟酥(じゅくそ=最上に次ぐ味)を意味するサンスクリット語「サルピス」に、カルシウムの「カル」を合わせたもので、創業者の知人で作曲家の山田耕筰が語呂の音感を評価して決めた。
最上の味はなんだ??甘露か?醍醐か?
【20世紀のきょう】カルピス発売(1919・7・7)
2008年7月7日(月)08:15
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/nation/m20080707038.html
ミロのビーナス像の絵に添えた「滋強飲料」の文字。大正8年に発売された乳酸菌飲料「カルピス」の外箱には、まるで強壮剤のような宣伝文句が躍り、貴重な栄養補給源として売り出されたようだ。
商品名は、熟酥(じゅくそ=最上に次ぐ味)を意味するサンスクリット語「サルピス」に、カルシウムの「カル」を合わせたもので、創業者の知人で作曲家の山田耕筰が語呂の音感を評価して決めた。
パッケージは天の川をイメージした水玉模様になり、昭和初期には富士山で販売促進キャンペーンが行われた。
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