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応用栄養学特論

751とはずがたり:2008/05/03(土) 13:54:28
①ドトール 約1480店
②スターバックス 約780店
③UCC+珈琲館 約620店

UCC、珈琲館買収へ 喫茶1千店体制目指す
http://www.asahi.com/business/update/0502/OSK200805020068.html
2008年05月02日21時17分

 レギュラーコーヒー最大手のUCC上島珈琲(コーヒー)は2日、首都圏を中心に全国で喫茶店を展開する「珈琲館」の株式の89%を30日までに取得し、子会社化すると発表した。両社の店舗数は国内に計約620店で、喫茶店首位のドトール(約1480店)、スターバックス(約780店)に次ぐ規模となる見込み。UCCのコーヒー豆の調達力と珈琲館のフランチャイズ(FC)経営のノウハウを合わせ、厳しい競争を勝ち抜く考えだ。

 UCCグループの上島達司・最高経営責任者(CEO)が珈琲館会長に、ユーシーシーフードサービスシステムズの上島成介社長が珈琲館社長に就任する予定。珈琲館の真鍋尚子社長は代表権のない取締役に退く。「珈琲館」のブランド名はそのまま使い続ける方針。

 業務用コーヒー豆の販売で実績のあるUCCは、最近は店舗経営に力を入れている。「UCCカフェプラザ」「カフェメルカード」に加え、03年には団塊世代を狙った「上島珈琲店」も立ち上げた。現在、店舗数はグループ全体で国内約270店にのぼる。ただ当初予定していたFC展開は進んでいない。

 珈琲館は直営90店、FC266店を展開しており、知名度も高い。昨年春に創業者の真鍋国雄氏が亡くなり、真鍋氏と親しかった上島CEOが珈琲館側と協力関係を話し合うなかで、子会社化の合意が得られたという。

 UCCは、珈琲館買収を機に、喫茶店の出店やFC展開を加速し、早期に1千店舗体制に拡大したい考えだ。


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