したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

応用栄養学特論

737とはずがたり:2008/02/24(日) 22:44:52
2008/02/24-00:43 冷凍いか天ぷらに殺虫剤=中国産、自主回収−ユーコープ
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200802/2008022400012&rel=y&g=pol

 神奈川、静岡、山梨県の計6生協でつくる生活協同組合連合会「ユーコープ事業連合」(横浜市)は23日、同連合が販売している中国製冷凍食品いか天ぷらから、有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」を検出したと発表した。
 ジクロルボスが検出されたのは具からで、濃度は0.11ppm。人体への影響は低いという。ユーコープは商品を購入した組合員に連絡し、自主回収する。

2008/02/22-11:52 アスパラ使用10種を自主回収=中国製かつ殺虫剤検出−ニッキーフーズ
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200802/2008022200420&rel=j&g=soc

 有機リン系殺虫剤「ホレート」が中国製冷凍食品「レンジDEロールソースかつ(アスパラ入り)」から検出された問題で、販売元のニッキーフーズ(大阪市西淀川区)は22日、自主回収を始めたアスパラ使用の冷凍食品10種類を発表した。
 また同社は同日、商品製造元の中国・山東省の山東仁木食品と清清仁木食品で使われる原材料の農作物は、約5割を自営農場、約3割を契約農場、約2割を市場から仕入れており、アスパラは市場から仕入れていることを明らかにした。検出されたホレートは、アスパラの残留農薬の可能性が高いとみられている。


2008/02/23-18:26 「責められるべきは日本側」=肉まん・カツの殺虫剤検出−中国紙
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200802/2008022300360&rel=j&g=soc

 【北京23日時事】中国各紙は23日、日本で有機リン系殺虫剤が検出された中国製の肉まんと冷凍カツについて、山東省にある「日本の単独出資企業」で生産されたことを強調し、「原料仕入れの管理が十分でなかったのが原因」とする国家品質監督検査検疫総局の見解を一斉に伝えた。
 検疫総局は「日本の基準に従って生産され、日本側の駐在人員が監督管理に責任を負っている」と指摘しており、英字紙チャイナ・デーリーは「責められるべきは日本側」との見出しを掲げた。
 また、共産党機関紙・人民日報海外版は「中国食品を故意におとしめようとしているのではないか」と疑問を呈する記事を載せ、ギョーザ中毒事件で高まる中国批判にいら立ちを表した。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板