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応用栄養学特論

697小説吉田学校読者:2007/11/24(土) 15:15:05
茨城北部〜福島浜通り南部にかけては、干し柿よりも干し芋のほうが売れ筋ではないだろうか。子どものころ、よく3時のおやつに食べていた。噛めば噛むほど甘味が湧く。
さて、干し芋は、元はといえば、いわば保存食でありまして、それまで賞味期限書き換えということになりますと、賞味期限ってなんだろうかという話になるでしょ、そろそろ。

干しイモ再出荷「3、4年続いていた」 メーカー謝罪
http://www.asahi.com/national/update/1124/TKY200711240129.html

 茨城県ひたちなか市の大手干しイモ加工会社「マルヒ」(黒沢正機社長)が返品された干しイモを再包装し、賞味期限を書き換えて再出荷していた問題で、同社は24日午前、記者会見を開き、「認識不足だった。申し訳ないと思っている」と謝罪した。同社は、再発防止策が徹底されるまで出荷を見合わせるという。
 会見で黒沢弘昌専務らは、書き換えの方法を具体的に説明。10月25日の返品分280袋と同31日の返品分90袋から良品と粗悪品を選別した後、良品の賞味期限を最長90日間印字し直したという。再出荷の総数は「断定できない」としたが、「少なくとも3、4年は続いていた」とした。
 茨城県もすでに書き換えの事実を把握し、同社に対し今月20日、口頭で食品管理の徹底を指導していた。同社は「少しでも(取引をしている)農家に迷惑がかからないようにしたい。県の指導はしっかりと受け止めたい」と話した。
 同社によると、干しイモの出荷量は年間500〜1000トンで、年間の売り上げは約10億円。


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