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応用栄養学特論

689小説吉田学校読者:2007/11/10(土) 10:10:24
>>688
ヒント http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/2246/1112072544/316

梅干しの真骨頂とは、白米の上に箸で潰して慣らすところではないだろうか。その意味で、大きくて柔らかいという選考のポイントは絶対的に正しい。味は甘酸っぱければ、それで良し。

全国梅干しコンクール:優秀賞に川津さん 大きく柔らかい−−JA大分大山町 /大分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000308-mailo-l44

 日田市のJA大分大山町は8日、第5回全国梅干しコンクールの審査結果を発表した。県内からは梅干しの部(応募532点)で、地元・大山町の川津君子さん(70)が優秀賞に選ばれた。入賞者は11日の「NPC食のお祭り」で表彰される。【楢原義則】
 10月31日、料理研究家の藤巻あつこさんら7委員が食味、香り、色、光沢などを審査。「技術など全体的に一段とレベルアップした」という。
 地元応募作品60点の頂上に立った川津さんは、梅・すもも栽培農家。作品は七折小梅(塩分14〜14・5%)で、講評では「小梅としては大きくて柔らかく、すべての審査基準をクリア。非常に出来栄えがいい」と絶賛された。川津さんは「完熟する前の黄熟梅を最適期に収穫し、水洗いを徹底するのが大事」などと秘けつを語った。
 梅干しの部の最優秀賞は静岡市の堀池梅子さん(67)。加工梅の部(応募199点)最優秀賞は岐阜県川辺町の加藤かつみさん(67)、優秀賞は川崎市の北村房子さん(59)だった。


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