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応用栄養学特論
588
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/01/17(水) 16:15:28
いい話だと思いました。そもそも佐世保バーガー食べたことないけど。
バーガーに続け“佐世保ピザ”
2007年01月16日 朝日長崎
http://mytown.asahi.com/nagasaki/news.php?k_id=43000000701160001
◇開店20周年「地域に恩返し」◇
佐世保市の老舗(しにせ)ピザ店、「ブロードウェイ・ピザリア」が開店から20周年を迎えた。店長の田原守一さん(58)が米ニューヨークで修行を積み、87年に開店。「バーガーの次は『佐世保ピザ』。基地の街から発信したい」と話している。
『NY仕込み』
田原さんがプロのカメラマンを目指してニューヨークに渡ったのは73年。写真の仕事はなかなか軌道に乗らなかったが、「人種に関係なく、だれもが気軽に食べられる」というピザの魅力にひかれ、ピザ店で「賃金なし」の修行を始めた。
14年を過ごした後に帰郷し、87年1月に開店。当時はピザのなじみは薄く、戸惑う客もいたが、ツナやシーフードなど、日本人好みのトッピングを積極的に取り入れるうち、徐々にファンが増えていった。ニューヨークで鍛えた英語も強みとなり、不況期には米海軍の軍人らが客の半数以上を占めたこともあったという。
ニューヨークでの子育ての経験を生かし、小学校の週休2日制が導入された02年度からは、妻の栄子さん(57)が、毎土曜日に子ども向けの英語教室を店で始めた。田原さんは「お世話になった地域への恩返し。これからも本場の英語と食文化で、基地の街を盛り上げていきたい」と話している。
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