したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

応用栄養学特論

292とはずがたり:2005/08/19(金) 19:12:58
仙台牛タン店、存亡の危機 半分以下の40店舗に急減
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050819-00000013-kyodo-soci

 牛海綿状脳症(BSE)による米国産牛肉の輸入ストップが続き、仙台名物の牛タン焼き店が存亡の危機にひんしている。代替の豪州産牛肉も仕入れ値が高騰し経営を圧迫、仙台市内と周辺に約100あった店舗数は40まで激減した。生き残りをかけウナギやラム肉、豚タン、馬刺しなど苦肉のメニュー開発を余儀なくされている。
 米国産牛肉は2003年12月に輸入禁止となり、在庫不足に陥った店の多くは豪州産に切り替えた。しかし、豪州産も品薄状態となり、1キロ約500円だった仕入れ値は10倍の5000円近くまで高騰している、という。
(共同通信) - 8月19日6時49分更新


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板