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応用栄養学特論
220
:
とはずがたり
:2004/09/21(火) 08:06
http://jbbs.livedoor.com/bbs/read.cgi/study/2246/1046080617/329-330
そして全国展開へ
半田屋、低価格武器に東京進出 “仙台発・大衆食堂”全国区へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040920-00000014-san-bus_all
「生まれた時からどんぶりめし」をキャッチフレーズに、セルフサービス方式の大衆食堂を全国展開する半田屋(仙台市、半田英俊社長)が徹底した低価格を武器に今夏、念願の東京進出を果たした。昔懐かしい大衆食堂スタイルにこだわって若い女性まで幅広い層に支持を広げ、仙台発“全国区”を目指す。
七月にJR仙台駅東口前にオープンした「大衆食堂半田屋」。仙台市内では十店舗目となり、二十四時間営業で若い女性や会社員、子供連れの家族らで終日にぎわっている。陳列棚に並ぶ総菜は一品四十円から。一番高いチキンカツも百六十円ほど。ご飯も中盛りが五百二十グラム、小盛りで三百四十グラムあり、三、四百円も出せばおなかがいっぱいとなる。
食材の仕入れで、数カ月分を一括購入したり、中国の現地工場と直接取引し単価を圧縮。客が自分で総菜を電子レンジで温めるなどのセルフサービス方式を徹底し、人件費も可能な限り抑えた。
以前は「めしのはんだや」の店名で、主に働き盛りの男性客を対象にしていた。しかし、マクドナルドや吉野家が低価格化を競い始めると、売り上げが低迷。そこで四年前、店の雰囲気を明るくしたり、デザートの種類を充実させて、イメージチェンジしたところ女性客が大幅に増え、今では全体の三割ほどに。家族連れも増えて業績も伸び始めたという。
同時期から県外進出も開始。北海道や栃木、愛知、兵庫、広島に出店し、今年七月には東京・池袋に出店した。来年には中国・大連に“世界進出”。売り上げも好調で、今期は当初見込んでいた年商四十一億円を達成できる見通しだ。半田社長は「東京五輪当時の値段を目指したい。おいしくて安い、それが生活のゆとりにつながるはず」と話している。
(産経新聞) - 9月20日2時56分更新
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