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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
8236
:
チバQ
:2011/05/29(日) 19:24:38
>>8050
>>8057
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011052901000353.html
地方議員年金、来月廃止へ 合併で議員減、積立不足に
2011年5月29日 16時19分
地方議員年金制度が6月1日付で廃止される。都道府県議会議員で平均年195万円、市議会議員同103万円、町村議会議員同68万円が支給されているが、地方議員数は「平成の大合併」などにより1998年度の約6万3千人から、2007年度には約3万9千人に大幅減少。このままでは11年度中に積立金不足となるためだ。
地方議員年金は1961年に創設。議員の掛け金と自治体の負担金で運営してきた。受給資格は在職年数12年以上。町議なら町議として、県議なら県議としての在職年数で、合併時などの例外を除き通算はしない。
既に退職した人への年金支給は継続するが、今後の支払い分には公費を投入する。公費負担軽減のため、議員年金を含む年収が700万円超の場合は一部減額する。
現職議員の場合、在職年数に関係なく、掛け金の支払いは5月分までで、6月分からは不要となる。同月1日時点で受給資格がない議員は、退職後に掛け金の80%を一時金として受け取る。受給資格があれば一時金で受け取るか、年金で受け取るか選択できる。また、遺族年金や公務傷病年金は継続される。
(共同)
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