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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

7885名無しさん:2009/09/11(金) 21:26:05
残りの一人は沖縄県議会の高嶺善伸(社民)。

>同議長会は四十七都道府県のうち自民党議長が四十三人と大半を占め、
>民主党議長は三重、岩手両県と東京都の三都県だけ。


http://www.isenp.co.jp/news/20090911/news01.htm
全国都道府県議長会 民主中心政権に批判続出 [ホーム] [戻る]

【全国都道府県議会議長会に臨む三谷議長(中)=東京都千代田区永田町の都道府県会館で】
【東京】全国都道府県議会議長会(会長・金子万寿夫鹿児島県議会議長)は九日、東京都千代田区永田町の都道府県会館で臨時総会を開き、民主党中心の新政権に対する今後の対応などを協議した。自民党議長が大半を占めることもあり、民主党が衆院選マニフェストで掲げた八ツ場ダムの建設中止や、補正予算の執行停止などに批判が続出。八ツ場ダム事業の継続決議を求める意見も出たが、当面は法制化される予定の「国と地方の協議の場」で意見を述べることなどで収まった。

 三重県議会からは議長会副会長の三谷哲央議長が出席した。

 同議長会は四十七都道府県のうち自民党議長が四十三人と大半を占め、民主党議長は三重、岩手両県と東京都の三都県だけ。そのため新政権への対応の協議では、埼玉県の奥ノ木信夫議長が八ツ場ダムで早速かみつき、「一都五県の問題ではあるが、地域にとっては必要不可欠なダム。議長会全体の意思として事業継続の決議をしてほしい」と要請。福島県の佐藤憲保議長も「これは一事業だけの問題ではない。公共事業削減の新政権と地域の考えには大きな隔たりがあり、対岸の火事でなく全国で直面する問題との危機感がある」と訴えた。

 新政権に批判が集中する中、三谷議長は「暫定税率廃止などを掲げたマニフェストを多くの国民が支持した。今後、国と地方で協議するのなら、何が無駄で無駄でないかをきっちり示さないといけない」と述べ、特定事業の決議に難色を示した。

 金子会長は「マニフェストの制度設計も、新政権の中身もまだ分からない。まだこれからだ」とした上で、「国と地方の協議の場も始まる。議長会の強い意思を政府に伝えていく」と語った。


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