[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7739
:
千葉9区
:2008/10/10(金) 12:35:07
選挙に弱い五十嵐の地元だけにしっかりとりたいですね。
多選、高齢化が争点か 12日、入間市長選告示
http://www.saitama-np.co.jp/news10/09/03p.html
任期満了に伴い十二日告示、十九日投開票される入間市長選。五選を目指す木下博市長(76)=無現=と塩屋和雄市議(61)=無新=、石田芳夫市議(62)=無新=の三つどもえの争いになる公算が大きい。多選・高齢化問題が大きな争点になるとみられ、各陣営とも激しい空中戦を展開している。
前回は木下氏と石田氏の一騎打ち。木下氏は「これからの少子高齢社会に向け、行財政改革に効果がある狭山市との合併を積極的に推進する」と訴えたのに対し、石田氏は合併に反対の立場から「論議が不十分。住民投票を実施して市民が決めるべきだ」と主張した。
結果は投票率約34%で、木下氏が約二万六千票を獲得、大差で石田氏を破り、四選を果たした。
一方、今回は三つどもえの争いになるとみられている。
塩屋陣営は「『木下市政』の継続か、刷新かの選挙」と位置付けた上で、多選・高齢化批判を展開、「今こそ交代の時期」とトーンを上げる。
これに対し、木下陣営は「木下氏は気力・体力とも自信があり、市政の停滞や不公平な行政、権力行政とは無縁の人」とかわし、具体的な政策で争う姿勢。
石田氏は木下氏の多選・高齢化や塩屋氏の政治姿勢などを批判、高齢者医療制度に照準を合わせた訴えを前面に出す。
同市長選は政策面で互いに共通点も多い。そのため多選・高齢化問題を軸に展開するとともに、木下氏が自民党、塩屋氏が民主党、石田氏が共産党と各党の推薦を受けており、目前に控えた解散・総選挙を背景に政党の「代理戦争」になるとの見方もあり、し烈な戦いが予想されている。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板