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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

7728とはずがたり:2008/10/06(月) 14:09:01

2008/10/6(月)
藤田氏に理解訴え 新政みえが県政報告会 −紀宝町
http://www.isenp.co.jp/news/20081006/news06.htm

【南牟婁郡】県議会最大会派の「新政みえ」(三谷哲央代表、二十四人)は四日夜、紀宝町鵜殿の町生涯学習センター「まなびの郷」で県政報告会を開き、次の衆院選に三重5区から民主党の新人で出馬予定の藤田大助氏(32)も出席した。地元の熊野市・南牟婁郡選出の萩野虔一県議長が、「日本を変えるには今回こそがチャンス。若い力を送り出したい」と述べ、藤田氏は「皆さんの思いを国に伝えていきたい」などと訴えた。

 報告会には会派総勢二十四人のうち、三谷代表(桑名市・桑名郡)と萩野議長のほか、西塚宗郎(同)、日沖正信(いなべ市・員弁郡)、藤田泰樹(四日市市)、舘直人(三重郡)、田中博(鈴鹿市)、藤田宜三(同)、杉本熊野(津市)、舟橋裕幸(同)、前田剛志(同)、後藤健一(松阪市)、大野秀郎(多気郡)、中村勝(鳥羽市)、辻三千宣(伊勢市)、津村衛(尾鷲市・北牟婁郡)の計十六県議が集まった。芝博一参院議員も駆けつけ、超満員となった六百人の聴衆を前に、次期衆院選での藤田氏の当選と政権交代の必要性を説いた。

 県政報告会は次期衆院選を見据えており、新政みえが国政選挙前に開く恒例の会。萩野議長は「自民であれ、民主であれ、悪かったら代えられるよ、という国にしたい」と訴え、芝氏が「国民の方を見ないで、自民党だけで何でもやろうとする政治。それを変えたい。今度は人で性格で政策で判断してほしい」と呼びかけた。

 藤田氏は地域産業への支援と光を当てる政策の必要性を訴え、県議会議長を務めて自民党員だった祖父と父に対し、同党の国民の目線や感情から隔たった姿勢に疑問を持ち、民主党から出馬を決意した経緯などを披露した上で、「三十二歳でまだまだ教えてもらい、しかってもらい、ともに歩んでいきたいと思っている」と支援を呼びかけた。


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