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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7622
:
やおよろず
◆N22LLUydY2
:2008/07/25(金) 23:11:40
選挙:角田市長選 立候補者の横顔 /宮城
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000032-mailo-l04
27日投開票される角田市長選は、いずれも無所属新人の元市総務部長の大友喜助氏(57)▽飲食会社役員の佐藤勝彦氏(64)▽元副市長の仙石栄利氏(61)▽元市議会議長の太田正明氏(60)の4人が立候補し、舌戦を続けている。4人の横顔や政策を紹介する。【豊田英夫】(届け出順)
◇魅力ある市へ再生を−−大友喜助氏
「事務屋の発想から政策マンに脱皮し、幸せなまちづくりの船頭役に。住民パワーを生かして、魅力ある角田市の再生に取り組むのが私の役割」と決意を語る。
入庁後、40歳を超えてから福島大大学院地域政策科学研究科に通学し、「都市の個性化戦略」に関する研究に取り組んだ。庁舎内で「政策通」として知られていたが、6月に総務部長を辞職して出馬に踏み切った。
健全な財政運営のための行財政改革▽土地の有効活用と付加価値の高い農産物開発などによる産業改革▽子育て支援や教育・医療の充実など定住促進を図る生活改革――の三つの再生改革を掲げる。
祖父は村議、父は市議を4期務めた。政策実現に当たっては、市民の「参加、合意、協働」による分かりやすい行政運営を目指す。
東北の小都市を回るタウンウオッチングが趣味。高校時代は陸上部と柔道部に所属した。好きな花はヒマワリ。妻と義母の3人暮らし。
◇市民の視点から行革−−佐藤勝彦氏
「若者が流出して人口が減少し、衰退するばかりで未来がない。閉塞(へいそく)感が漂うばかり。今、市政を変えなければ」と熱っぽく出馬に至った思いを語る。
市議を3期、県議も3期務めるなど長年、政治に携わってきた。この間、自民党県連の総務会長や幹事長代理などの要職も務め、政界の人脈は太い。
市長選は前回に続く挑戦で、「自ら角田のセールスマンに徹し、国・県を動かし夢ある豊かな角田を目指したい」と力を込める。
市民の目線に立った思い切った行財政改革の推進が目標。具体的な例として、市長ら三役の報酬の最高30%カット、公用車の削減などを掲げる。「何ひとつしがらみのない私こそ実現できる」。企業誘致による定住促進、子育て支援、阿武隈急行の利便性向上なども政策課題に据える。
2級建築士の免許を持ち、建設現場監督や営業の経験も。「真っ正直の一本気質」と自己分析する。趣味は日曜大工。妻と兄の3人暮らし。
◇豊富な行政経験活用−−仙石栄利氏
「41年間の行政経験を生かし、生まれ育った郷土に恩返しし、市の活性化に取り組みたい」と熱く語る。
歴代4市長に仕えるなど行政経験は豊富で、昨年度は副市長を務めた。財政感覚も豊か。「市民の目線に立った行政運営で、積極果敢に行動する」が信条という。
市の基幹産業である農林業を中心とした地域振興策や少子高齢化社会に対応した子育て支援、県沖地震に備えた自主防災組織の確立、人・物・健康づくり――などさまざまな政策課題を訴える。
市職員時代に、米づくりを中心とした農業関連の大イベント「アジアモンスーン会議」の開催や夜間救急など医療体制の充実などに取り組んだ。
「窮地の時こそ冷静な判断ができる」と自己分析する。中学時代から、陸上やバレーボールなどスポーツに親しんできた。社会人でママさんバレーの監督をした経験も。趣味は囲碁と、歴史小説を読むこと。妻と長男の3人暮らし。
◇企業経営感覚を導入−−太田正明氏
87年から市議を4期務め、99年から4年間は議長の重責を担うなど16年間にわたり、市政に参画してきた。03年の引退後、5年間は一市民として、市民の目線で市政を見つめてきたが、「市の現状は衰退するばかり。今のままではいけない。将来を見据えた市政運営が必要」と出馬を決意した。
食品加工所を営むなど社会経験が豊富で、「地方の財政は厳しく、市民生活は大変だ。役人でない企業経営感覚を取り入れた行政運営で、うるおいと活力ある市の実現を目指したい」と語る。
農商工の振興を重点に、少子高齢化社会に対応した子育て支援、行政改革推進などを掲げる。水道基本料金や保育料の引き下げ、農業経営安定のためのアンテナショップ開設、ものづくり大賞の創設などの構想も。自らトップセールスマンとして走り回る覚悟だ。
「他人の話をよく聞く」が生活信条で、趣味は釣りとゴルフ。両親と妻、息子3人の7人暮らし。
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