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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7558
:
とはずがたり
:2008/06/26(木) 03:11:37
社大は統一会派形成に成功。民主は失敗。
新県議会は8会派 野党、議長選出へ本格調整
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-133208-storytopic-116.html
2008年6月17日
県議会は16日、会派の届け出が締め切られ、自民党(16人)、社民・護憲ネット(8人)、公明党・県民会議(5人)、日本共産党(5人)、社大党・ニライの会(4人)、民主党(4人)、改革の会(3人)、無所属クラブ(2人)の8会派が届け出た。吉田勝広氏は、会派に所属せず無所属(与党系)となる。
新たな県議会は野党が多数を占めており、社民・護憲ネットが野党第1党。野党会派は、議長の野党側からの選出に向け、17日から会派間での本格的な調整に入る見通し。
民主党と改革の会は、統一会派設置について届け出締め切りの16日正午を過ぎても協議を続けていたが一致せず、会派結成後にあらためて協議する。
各会派の構成は次の通り。(順不同、敬称略)
【自民党=16】新垣哲司(会派代表)、吉元義彦、仲田弘毅、照屋守之、中川京貴、佐喜真淳、池間淳、具志孝助、浦崎唯昭、翁長政俊、島袋大、新垣良俊、嶺井光、桑江朝千夫、座喜味一幸、辻野ヒロ子
【社民・護憲ネット=8】新里米吉(会派代表)、高嶺善伸[社・大・民:石垣]、渡嘉敷喜代子、当銘勝雄[民・大・社・そ:豊見城]、崎山嗣幸、仲宗根悟[社・大:中頭]、照屋大河、仲村未央
【公明党・県民会議=6】糸洲朝則(会派代表)、金城勉、上原章、前島明男、當山真市
【日本共産党=5】嘉陽宗儀(会派代表)、前田政明、玉城ノブ子、渡久地修、西銘純恵
【社大党・ニライの会=4】大城一馬[大:島尻](会派代表)、新垣清涼[大・民:宜野湾]、比嘉京子[大:那覇]、瑞慶覧功[大:中頭]
【民主党=4】新垣安弘(会派代表)、赤嶺昇、上里直司、山内末子
【改革の会=3】當間盛夫[そ:那覇](会派代表)、玉城満[そ・大・民・国:沖縄]、平良昭一[民・大・そ:国頭]
【無所属クラブ=2】奥平一夫(会派代表)[民・共・社・大:宮古島]、玉城義和[社・大・共:名護]
2008年6月16日(月) 朝刊 2面
社大代表質問権失う危機/統一会派の模索難航
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200806161300_03.html
共闘の要として、長く革新陣営をリードしてきた社大党(喜納昌春委員長)が結党以来の危機を迎えている。八日投開票の県議選で過去最低の二議席でとどまり、党勢の低落傾向に歯止めをかけることができなかった。推薦した革新系無所属の当選者に会派結成を呼び掛けているが、結論はまだ出ていない。このまま二人の少数会派となり、四人以上の会派に与えられる代表質問権を失う可能性も否定できない状況だ。
社大は十四日に三役会議を開き、八月に予定している党大会の日程などを協議した。県議選の総括は二十八日の中央執行委員会に持ち越された。
今県議選では四人の公認候補を立て、全員当選を目指したが、中頭郡区で野党の最多当選だった喜納委員長、浦添市区では副委員長・当山全弘氏の後継の当山勝利氏が落選した。当選は那覇市区の現職と島尻郡区の元職のみだ。
選挙後、革新系無所属でつくる「結の会」に統一会派を呼び掛けているが、当選者には他党との選挙協力の事情もあるため、交渉は難航している。
社大の結党は一九五〇年。復帰後の立法院では第一党を占める輝かしい時代もあった。復帰直後の七二年県議選では十一人が当選し、第二党。それでも八八年までは、自民に次ぐ勢力を維持していたが、少しずつ議席を減らしている。
背景には復帰後の政党の系列化・一体化のほか、活動家・支持者の高齢化などがあり、事態打開に向けた明るい材料は見いだしにくい状況だ。党の存続すら危ぶむ声も少なくなく、党勢の立て直しは喫緊の課題だ。
県議会会派の届け出締め切りは十六日正午。比嘉京子書記長は「推薦した当選者の理解と協力を得て、代表質問権を得る四人の議席を確保したい」と述べ、代表質問権の確保に向けて、ぎりぎりまで調整を図る考えを強調した。
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