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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7520
:
とはずがたり
:2008/06/11(水) 01:14:19
2008県議選
選挙区序盤情勢(1)(4月15日朝刊)
http://www.okinawatimes.co.jp/spe/2008kengisen/jyoban01.html
六月八日投開票の県議選まで二カ月を切った。十四日現在で七十二人が名乗り上げ、態勢づくりを本格化させて地盤の票固めに取り組んでいる。各選挙区の序盤戦の情勢を追った。(08県議選取材班)
名護市区 定数2
無風区から三つどもえ
三期務めた安里進氏(68)=自民=が二月初めに勇退を表明したことで、現職二氏を軸にした無風区から選挙区事情は一変。現職一人、新人二人による三つどもえで八年ぶりの選挙戦が繰り広げられている。
現職の玉城義和氏(59)=革新系無所属、社民、社大推薦=は、保守系の一本化に危機感を訴え、組織づくりで先行。十日の事務所開きには地域住民、市議、労組幹部、高校の同級生らが結集した。戸別訪問に取り組み、今後、労組の動きに拍車をかける戦略。他候補の動きを警戒する。
新人で市議の吉元義彦氏(54)=自民公認=は勇退する安里氏の後継者。出馬を表明していた与党市議が断念し、保守陣営の一本化は好材料になった。候補者選考のしこりを払しょくし、厚い与党支持層のとりまとめられるかが課題。十一日の事務所開きでは、議長をはじめ与党市議十人、島袋吉和市長が支持を訴えた。
市議の屋部幹男氏(58)=政党「そうぞう」、国民新党推薦=は「革新系でも保守系でもない」と強調。八日の事務所開きでは同一会派の市議、元市議、若者らが出席し、支持拡大を本格化させた。名護市辺野古への基地建設反対を訴え、鉄軌道導入などを公約に掲げた。今月中に後援会を立ち上げて弾みをつける構え。
国頭郡区 定数2
本部を中心に集票戦か
金武町などで地盤固めを図る与党系現職に対し、自民現職と、民主、そうぞう推薦の新人が本部町で競合。本部半島を中心に激しい集票合戦が予想される。各陣営は一万一千票以上を目指す。
三期目を狙う吉田勝廣氏(63)=与党系無所属=は金武町、恩納、宜野座村の各首長や議員らの支持を集め、強みを発揮。同地域からは吉田氏一人になる見込みで、陣営は引き締めに躍起。国頭や今帰仁村の票掘り起こしが課題だ。
現職の岸本恵光氏(66)=自民公認=は地元本部町、今帰仁、伊江村を重点地域に、国頭、東、大宜味、伊平屋、伊是名村にも事務所を設けた。本部町議との競合に危機感を募らせる。高良文雄本部町長ら首長の支持を取り付けた。十日の報告会には仲井真弘多知事も駆け付けた。
新人で本部町議の平良昭一氏(45)=そうぞう、民主推薦=も地元本部町、今帰仁、伊江村が重点地域。革新系立候補予定者の出馬見送りで、革新地盤の今帰仁、大宜味村でも票を掘り起こす。保守・革新ではない政治スタンスを掲げ、若さをアピールする。
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