[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7355
:
とはずがたり
:2008/04/13(日) 00:32:52
>>7350
>>7352
>>7353
星野市長は基地反対派で甘利直系と云う訳でも無さそうですね。
星野・座間市長:引退を表明 基地の恒久化「反対姿勢は変わらず」 /神奈川
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20080322ddlk14010352000c.html
県内首長最多の6期目を務める座間市の星野勝司市長(65)は21日、9月30日に任期満了となる同市長選に出馬しない意向を表明した。在日米陸軍キャンプ座間の強化に一貫して反対してきた中での引退表明だが、星野市長は「基地恒久化解消など国に求める姿勢は変わっていない」と強調。不出馬の理由として体力低下などを挙げた。【長真一】
記者会見した星野市長は不出馬の理由について「24年間お世話になったが、新たな視点で(次期市長に)第4次総合計画を策定してもらうことが適当と判断した」と述べた。さらに「まだ市政に対する気力、精神力は十分あるが、年齢を重ねるたびに日常的に体力が減っていく意識は高まっていた」とも打ち明けた。
キャンプ座間の問題については「ぜひ国も、私の不出馬に関係なく対応してもらいたいが、いまは何とも言えない。後継者は考えていないが、さまざまな人たちと一緒に考え、有能な人を見つけていきたい」と述べた。
星野市長は1972年に座間市議に初当選し、3期務めた後、84年の市長選で初当選した。米軍再編を巡ってはキャンプ座間の米陸軍第1軍団前方司令部の新設が「基地の恒久化につながる」として反対姿勢を貫き、本州唯一の反対派市長として知られる。
毎日新聞 2008年3月22日 地方版
米軍再編で座間市、早期決着へ/星野市長は7選不出馬固める
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiimar0803486/
政治・行政 2008/03/21 任期満了に伴う九月の座間市長選で、県内首長最多の六期目を務める星野勝司市長(65)が出馬しない方針を固めたことが二十日、分かった。健康上の不安などが理由とみられる。市長は懸案の米軍再編について、これまで堅持してきた反対姿勢から柔軟路線に転じ、残り約半年となった任期中に「決着をつけたい」として、国側による基地恒久化解消策の提示を待って最終調整に入る。
市長の出馬をめぐっては、座間市に隣接する大和、厚木両市長がいずれも四選を目指したものの落選したことから、後援会幹部の多くが七選を不安視したことも背景にあるとみられる。
同市長は、市議会三月定例会最終日の二十一日、進退を正式に表明する。今後は星野市長による後継指名の有無や、各会派による独自候補の擁立の動きに焦点が移りそうだ。
一方、米軍再編で市長は、キャンプ座間(座間、相模原市)への米陸軍第一軍団前方司令部の新設が「基地恒久化につながる」として反対を堅持してきた。しかし、市長と同じ反対の立場で再編交付金の対象外となっていた山口県岩国市に二月、容認派の市長が誕生。星野市長が本州では唯一の反対派となっている。
こうした状況の中で、市長は昨年十二月、「防衛は国の専管事項と存ずる」などと市議会で発言。防衛省は「一定の理解をいただいている」(幹部)と話すなど、市長の反対の姿勢が軟化していると判断。今月中にも、市長が当初から求めてきた恒久化解消策を提示する方針だ。
恒久化解消策の是非は今後、地元市議や町内会長らでつくる「基地強化に反対する座間市連絡協議会」(会長・星野勝司市長)が最終判断する見通しだが、その内容次第では再び態度を硬化させる可能性もあり、予断を許さない情勢だ。
市長は、一九七二年に座間市議に初当選し、三期を務めた後、八四年の市長選で初当選。二〇〇五年から全国基地協議会副会長を務めている。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板