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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
7347
:
とはずがたり
:2008/04/10(木) 01:27:22
県議選区割り検討組織
合併状況を加味、来月設置
ttp://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukushima/news/20080226-OYT8T00731.htm
県議会は26日、次期県議選での選挙区割りや選挙区ごとの定数についての検討組織を3月上旬に設置することを決めた。
昨年4月の県議選では合併状況を加味せずに選挙を実施したが、合併特例法の特例措置は1回のみで、新たな区割りが必要となる。公職選挙法では選挙区は郡・市単位が原則だが、合併に伴い、議員一人あたりの人口数に差が出たり、地域が分断されて飛び地が出るため、こうした問題を議論する。
検討組織は13人で、自民党6、県民連合4、その他が各1人となっている。選挙準備の関係上、次期県議選の2年前までには結論をまとめる方向で検討を進めていく。
(2008年2月27日 読売新聞)
選挙区の区割り、定数について年内に結論
http://www.minyu-net.com/news/news/0308/news6.html
県議会の「選挙区区域等検討委員会」(加藤貞夫委員長)は7日、初会合を開き、「平成の大合併」に伴う県議選選挙区の区域割りと区域別定数について、年内に委員会の意見を取りまとめ、遠藤忠一議長に答申することを確認した。また、会議の冒頭、遠藤議長は「総定数の検討は2010年の国勢調査の結果をみて判断したい」と語り、同委員会での県議会定数(現行58)の見直し議論を見送る方針を伝えた。
区域割り見直しは、議員1人当たりの人口が少なく、隣接する他選挙区と合わせる「強制合区」に安達、相馬の2郡、任意に市部と郡部を合わせる「任意合区」に、本宮市(安達郡が合区しなかった場合)と、岩瀬、南会津、耶麻、河沼、大沼、田村の6郡が対象。「飛び地」は伊達、耶麻、西白河、田村、相馬の5郡。
(2008年3月8日 福島民友ニュース)
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