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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6974
:
とはずがたり
:2007/12/21(金) 23:22:52
県議会:自民会派、一本化の手法で対立 自民県連会長、新名称を提案 /鳥取
http://mainichi.jp/area/tottori/news/20071205ddlk31010021000c.html
◇「自由民主党」で
県議会自民系会派の3分裂問題で、一本化に向けた3回目の協議が4日、県議会棟で行われた。自民党県連会長の山口享県議が一本化後の新会派名称を「自由民主党」とすることを3会派に提案したが、一本化の手法を巡り対立が続いた。
山口氏と自民党クラブ会長の小谷茂県議、自民党会長の山根英明県議、自由民主会長の前田宏県議が出席した。
山口氏は次期衆院選の鳥取1区に民主党公認として元県議の奥田保明氏が擁立されるとして、「現職(石破茂防衛相)も安閑としていられない」と警戒。3会派分裂が参院選敗北の一因と党員から指摘されていたため、「早急に選挙態勢を作り、一本化して目的を達成したい」と述べた。
これに対し、山根氏は「県連として組織構築を最初にしないといけない」として、県連と県議会の問題を分けて考える必要性を説いた。その上で「あんたら(2会派)が(自民党から)出られた。一緒になりたければ、戻りゃええ」と現在の自民党を母体とする案に執着した。
前田氏は山口氏の案を支持し、山口氏と県連幹事長でもある山根氏の意見が違っては先に進めないと指摘。小谷氏も前田氏の意見を支持した。これに対し、山口氏は「結果的に自民党という名前が残ればいい」として、手法にこだわらない姿勢を示した。【山下貴史】
毎日新聞 2007年12月5日
鳥取県議会自民3会派の一本化年内は困難
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=446282005
鳥取県議会の自民党議員二十三人の三会派分裂で、党県連会長の山口享県議が十八日、一本化の年内決着は困難との見通しを明らかにした。次期衆院選までの一本化を目標に年明け後も協議を続けるが、会派間の対立は根深いだけに道のりは険しそうだ。
三会派は山口氏を仲介役に九月、十一月両定例議会の会期中に四度協議。山口氏が所属する自民党クラブ(八人)は、会長会派であることを理由に「小異を捨てて大同につく姿勢」(小谷茂会長)で譲歩の可能性を示唆した。
しかし、自民党(九人)は「会派を出た人が戻りたいのなら、こちらで協議して決める」(山根英明会長)と、他の二会派が自民党を離脱したとの見解。対する会派「自由民主」(六人)は「きれいさっぱり解散して一本化するのが一番」(前田宏会長)と反論しており、協議は平行線をたどる。
党員の間では「会派分裂が参院選の自民党候補の敗北を招いた」との批判がくすぶる。山口氏は「一本化が困難でも、次期衆院選は支障のない体制にまとめたい」とアピールするが、県連会長としての指導力を問う声も上がり、難しいかじ取りを迫られている。
('07/12/19
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