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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6928
:
とはずがたり
:2007/12/07(金) 16:20:28
前田県議、出馬取りやめ
http://mytown.asahi.com/fukui/news.php?k_id=19000000711240004
2007年11月24日
自民党県連幹事長の要職を務める前田康博県議が、福井市長選への出馬断念を表明した。市長選には県庁出身で前副市長の東村新一氏も立候補を予定している。これで「保守分裂」の事態は回避されることになったが、市長選で出馬の意向を示しながら取りやめたのは2人目となり、不自然さは否めない。
前田氏は出馬を決断した際、当初は立候補を固辞していた東村氏について「市政への熱意が感じられない」などと指摘。市企業管理者の村尾敬治氏が「市特別職2人が争えば市政が混乱する」と出馬を断念した経緯にも不信感を見せていた。
この日の会見でも「27万市民を引っ張っていくという意欲で私は手を挙げた。勝ち負けよりそういった気持ちが強かった」と述べた。しかし、現実には選挙戦に向けた態勢づくりの遅れや、北陸新幹線の延伸、JR福井駅西口再開発のビッグプロジェクトが本格化する中、市長選で保守層が分裂すれば「しこりを残す」として断念を決めたと説明した。
県連幹部の出馬は、次期衆院選にも影響を与えかねない。保守系の市議会幹部は「選挙は情熱だけではまかり通らない。自民党としてはいい決断をしてくれた」と胸をなで下ろす。
市議選では共産党の西村高治氏も立候補の意向を示しているが、候補者が減れば、それだけ有権者が政策論争を聞く機会が失われることになる。今回の前田氏の選択が本当に今後の福井市の発展につながるのか、注視しなければならない。(島田恵美子)
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