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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6891
:
とはずがたり
:2007/11/28(水) 11:32:23
自民と相乗りでなければ誰でも良いという訳ではない筈だ。
選挙:大阪府知事選 あと2カ月 太田氏相乗り崩壊も−−高額謝礼に自民反発
http://mainichi.jp/kansai/archive/news/2007/11/25/20071125ddn012010019000c.html
◇自民、独自候補の擁立模索
来年1月10日告示、27日投開票の大阪府知事選を控え、3選を目指す太田房江知事(56)の「政治とカネ」を巡る問題が波紋を広げている。過去2回の知事選は、共産を除く各党が相乗りで太田氏を推薦してきたが、自民が徹底追及の構えを見せる一方、民主は太田氏支持に傾いており、相乗りが崩壊する可能性が高まっている。知事としてのモラルや資質を問う声も挙がるが、現在のところ太田氏と共産推薦の新人以外に立候補の動きはなく、独自候補擁立を模索する自民の態度決定がカギになりそうだ。【坂口佳代】
「府民に申し訳ない気持ちでいっぱい」。太田氏は20日の記者会見で、「法律上問題ない」というそれまでの主張を一転させ、低姿勢で謝罪した。同日夜に開かれた当選1回府議の会合でも、涙を流して陳謝。21日には、自民党本部に伊吹文明幹事長や二階俊博総務会長らを訪ねるなど、「おわび行脚」に懸命だ。
一連の問題については、太田氏を支持してきた財界や連合大阪からも批判が噴出した。ある財界関係者は「中小企業に100万円は小さい金額ではなく、誤解を招く」と怒りを隠さず、連合大阪の脇本ちよみ事務局長も「知事の説明は納得できない」と、公然と批判。公明府議には支持者から「女性だからクリーンと思っていたのに裏切られた」などのクレームが相次いだ。
さらに太田氏が、大阪市長選(18日投開票)で初当選した民主推薦の新人、平松邦夫氏の事務所で一緒にバンザイし、現職の関淳一氏を推薦した自民、公明関係者の怒りを増幅させた。
しかし、「謝罪会見」を境に財界や連合大阪は「一定のけじめはつけた」として、問題を終息させる方向に動き始めた。両者を中心とする太田氏の後援会は、29日の出馬表明に向けて準備を進めている。民主府連も「衆院選を控え、連合大阪とまた裂きになれない」(幹部)という事情から、太田氏支持で同調するとみられる。
一方、元々太田氏に批判的な自民府議団は、公開質問状を出すなど批判を強め、独自候補擁立も模索している。公明は、自民に同調していないものの、「衆院選を考えると知事選は自公でやらざるを得ない」(府本部幹部)という立場だ。
知事選には、既に弁護士の梅田章二氏(57)が共産推薦で出馬表明している。
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■ことば
◇太田知事の「政治とカネ」問題
中小企業経営者らでつくる「関西企業経営懇談会」(30人)が03〜07年、大阪市内のホテルで飲食会を計11回開催。太田氏は公務で出席し、1回50万〜100万円、計981万円の講師謝礼を受け取った。会員企業21社が、府から工事など計約36億円を受注していたことも判明。また、04〜07年、実家やおいのマンションを後援会事務所として届け、後援会から月額5万円が父親やおいに支払われた。
毎日新聞 2007年11月25日 大阪朝刊
太田・大阪府知事、出馬会見を延期へ
2007年11月26日06時06分
http://www.asahi.com/politics/update/1125/OSK200711250030.html
来年1月10日告示の大阪府知事選をめぐり、3選を目指している太田房江知事の支持母体「21世紀大阪がんばろう会」は、29日に予定していた太田知事の出馬表明会見を延期する方針を固めた。太田知事の「政治とカネ」の問題が相次ぎ、会の内部にも批判の声があることから、過去2回の選挙で推薦を受けてきた自民、民主、公明の各党や連合大阪の対応を見極めたうえで、12月上旬に仕切り直す方針だ。
太田氏を巡っては今月に入り、親族への事務所費支給や1回100万円の高額講演料などの問題が相次いで発覚。大阪市長選では民主推薦で当選した平松邦夫氏と一緒に万歳をしたことが自民、公明の猛反発を招いた。
府議会の自民、民主、公明の各会派が近く議員団総会で対応を話し合ううえ、知事選を巡る連合大阪の会合も予定されていることから、対応を見極めてから立候補表明をした方が理解を得やすいと判断したとみられる。12月10日に府議会が開会することから、それまでに会見を設定する方針だ。
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