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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6776
:
とはずがたり
:2007/10/21(日) 23:52:25
民主1減で県議会の力関係はどうなるざんしょ?政和会と社民のプレゼンスが上昇するのか?
釜石市長選 野田氏出馬へ
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20071020_6
釜石選挙区選出の県議野田武則氏(54)=民主・県民会議=は19日、小沢和夫市長の死去に伴う11月11日告示、同18日投票の釜石市長選に立候補する意向を固めた。21日に釜石市内で後援会の拡大役員会を開き、正式に表明する。県議として厚い支持基盤を持つ野田氏が転身を決意したことで、他の候補擁立の動きにも影響を与えるとみられる。
岩手日報社の取材に対し、野田氏は「市長が突然亡くなるという危機的な状況にあり、市民と一体となって立ち向かいたい。地域の発展という思いが政治家を志した原点。微力ながら新しい気持ちで立て直しに取り組みたい」と決意を語った。
小沢市長の死去を受けて、野田氏の後援会幹部らが対応を協議し、市長選への出馬を要請。野田氏自身は2期目に入った県議としての職責を果たしたいという思いも強かったが、周囲の期待に応える形で決断した。
野田氏は2003年4月の県議選で自由党(現民主党)の推薦を受け、無所属で初当選した。06年9月に民主党入りし、今年4月の県議選に民主党公認で立候補、1万3000票余りのトップで再選を果たした。市長選へは無所属で立候補するとみられる。
県議の辞職時期は今後、関係者と相談して決める方針。同選挙区は定数2で、野田氏が辞職して欠員1となっても補欠選挙は行われない。
野田 武則氏(のだ・たけのり)専修大卒。学校法人野田学園甲東幼稚園長などを経て同学園理事長。03年県議に初当選し現在2期目。54歳。釜石市出身。
(2007/10/20)
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