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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

6761とはずがたり:2007/10/19(金) 07:25:49
任意合区は是非検討すべきだ。
串間等日南と先行合併すべし!
母は先日視察で鹿児島・宮崎と行って来たそうな。西都原古墳群は盗掘に遭ってないので貴重なものがちゃんと出てくるらしい。東印のものを沢山買い込んできたようだ。まったく・・。知事は不在で会えなかった模様。

県議定数を削減へ 選挙区見直し含め来年中にも結論 次期選挙から 特別委が基本方針http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/miyazaki/20070928/20070928_004.shtml

 県議定数や選挙区の区割りを審議する県議会の議員定数・選挙区調査特別委(蓬原正三委員長)は27日、次期県議選(2011年予定)から現在の総定数45を削減することを全会一致で決定した。08年中に各選挙区の見直しを含め、結論を出すとしている。

 同特別委は、県民の定数削減を求める声や05年度の同特別委の結論が「今期に抜本的に見直す」だったことを重視。

 基本方針として(1)総定数を削減(2)選挙区は合併の動向を踏まえ、任意合区による広域化についても検討(3)各選挙区定数は1票の格差を合法的な範囲で検討し設定‐などを決めた。任意合区は、選挙区の人口が県全体の議員1人当たり人口に満たない場合、隣接する選挙区と合同で選挙区を設置できる公選法上の特例措置。

 県議会事務局によると、07年度に議員定数見直しを進めている都道府県議会は北海道、沖縄県など宮崎を含む8道県。うち、削減の方向性を打ち出したのは宮崎が初めてという。

 今後は、串間市など任意合区の対象選挙区と1人区をどう扱うかや「1票の格差」を中心に議論する。来年1月には、今年4月末現在の減員率(法定上限数の定数に対する減員数)が全国1位(24.6%)の岐阜県議会などの視察も行う。

 蓬原委員長は「早期に結論を出し(次期選挙までの)周知期間を長くとりたい」と話した。

=2007/09/28付 西日本新聞朝刊=
2007年09月28日00時20分


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