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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6479
:
とはずがたり
:2007/05/20(日) 10:41:52
ふじみ野市議会:4会派が結成 /埼玉
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070509-00000106-mailo-l11
5月9日13時1分配信 毎日新聞
ふじみ野市議会(定数26)は8日、改選後初の全員協議会を開いた。県議選で逮捕された近藤義則県議(48)派の選対役員で公選法違反(被買収)容疑で逮捕された細井地久容疑者(75)を除く25人が出席。4会派が結成された。
この日、結成された「自民クラブ」(加藤末勝代表、9人)▽公明党(岸川弥生代表、5人)▽「民主党・市民クラブ」(大石正英代表、2人)の3会派は議会事務局へ届け出た。「日本共産党」(塚越洋一議員団長、7人)は9日朝届け出る。共産党は18日に開く臨時議会で細井容疑者に対する議員辞職勧告決議案を提出する。【藤川敏久】
5月9日朝刊
2007年5月19日(土)
近藤県議、辞職の意向 県議選西5区公選法違反
http://www.saitama-np.co.jp/news05/19/14x.html
県議選西5区(旧上福岡市)の選挙買収事件で、十七日に公選法違反(事前運動、現金買収)の罪でさいたま地裁に起訴された、ふじみ野市中ノ島、県議で会社役員近藤善則被告(48)の弁護人が十八日、会見し、近藤被告が県議を辞任する意向であることを明らかにした。
弁護人は自民党同僚県議の荒川岩雄弁護士。荒川弁護士によると、近藤被告は十八日午後に保釈され、今後について話し合った際、「自民党議員として恥ずかしくない行動を取りたい」と語ったという。荒川弁護士は「遅くない時期に本人自ら辞職を申し出るのではないか。六月定例県会前になるだろう」とした。
また、公判に臨む姿勢について荒川弁護士は「本人は公選法違反の認識はなかったが、法的に違反とされればやむを得ないと考えているようだ。(手続きは)粛々と進める」とし、事実関係は認めた上で情状酌量を主眼に置く考えを明らかにした。また、近藤被告は現金を受け取り罰金の略式命令を受けたふじみ野市議らについて「迷惑を掛け申し訳ない」と話したという。
近藤被告の辞職が認められた場合、辞職日から五十日以内に補欠選挙(定数一)が実施される。西5区では次点者が繰り上げ当選ができる法定得票数まで達していなかったため、繰り上げはない。
ふじみ野市議会 選挙違反戒める声明文
渦中の議員2人出席「現金一時預かった」
ふじみ野市議会は十八日、改選後初の臨時議会を開き、同市議ら五人が県議選に絡み県議から現金を受け取ったとして罰金五十万円などの略式命令を言い渡されたことについて、当該議員を除く二十三議員全員の連名で、「議員一人一人が政治倫理に努め、信頼回復に鋭意努力する」とする声明文を発表した。
略式命令を言い渡された五人のうち現職市議は三人だが、この日は細井地久市議(75)が欠席し、小坂部政勝(60)、粕谷正臣(58)の両市議が出席。
声明文は今回の事件について、「新市の本格的まちづくりに向けた矢先の出来事で、市議会に対する市民の信頼を著しく損ねた」と批判。「議員は個人の利害を超越して言動や行動を慎み、市民に疑念を抱かれないよう市民に奉仕すべき」などと明記している。声明文に採決はなく、議長発議として読み上げるにとどまり、小坂部、粕谷両市議はこの時退席した。大築守議長は「司法の判断が確定していないので『決議』に準ずる声明文とした」と話した。
この日、小坂部議員は「一度現金を預かったことは認めなければいけない。今後のことは弁護士と相談したい」。粕谷議員は「何も話すことはない」と述べていた。
公職選挙法では、有罪が確定した者は原則五年間、選挙権、被選挙権を失う。同市選管によると、三議員は十七日に罰金の略式命令を言い渡されたため、刑事訴訟法が定める十四日以内の三十一日までに命令を不服として裁判の請求をしない限り、有罪が確定し、六月一日に議員を自動失職することになる。
市選管によると、七月二十二日(市議選後三カ月)までに議員に欠員が生じた場合、A四月二十二日の同市議選で落選した四人のうち、法定得票数に達した上位三人に繰り上げ当選の資格が生じる。欠員数に応じ、選挙会が繰り上げ補充者を決定することになる。
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