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統一地方選・地方議員関連統一スレッド

6455とはずがたり:2007/05/18(金) 12:54:14
県議会 自民過半数を確保、無所属4人が会派入り
http://www.sankei.co.jp/chiho/shizuoka/070412/szk070412000.htm

 自民党県連は11日に開いた役員会と議員総会で、8日投開票の県議選で議席を獲得した保守系無所属議員4人の会派入りを決定した。同じく同選挙で当選した公認議員35人、推薦議員1人と合わせ、会派勢力は改選前と同数の計40人となり、定数74の過半数を確保した。また、非自民系の第2会派「平成21」も民主公認の新人議員ら計7人が加わる見込みで、改選前より3人多い19人と勢力を拡大する見通しになった。

 自民党に加わったのは現職の鈴木洋佑氏(63)、元職の豊岡武士氏(64)、新人の落合慎悟氏(58)と竹内良訓氏(45)の4人。選挙前から党支部推薦を受けていた。

 一方、民主党公認議員のほか、民主、社民、連合静岡の推薦議員からなる「平成21」へ加わるのが確実視されているのは、いずれも民主公認で新人の桜町宏毅氏(41)、四本康久氏(46)、大池幸男氏(51)、源馬謙太郎氏(34)、阿部卓也氏(40)の5人。

 また、無所属議員で組織する会派「KEN−MIN」の現職、池谷晴一氏(57)と、社民推薦の元職、野沢洋氏(63)も会派入りする可能性が高くなっている。

 民主公認の新人、小田巻進氏(54)と民主推薦の新人、大石裕之氏(39)のほか、民主党・無所属クラブの2議員の会派合流も検討されている。

 公明党は当選した6人全員を会派として届け出た。共産党と「KEN−MIN」は今回の選挙で、いずれも1議席となったことから、県議会の内規で会派の存続は難しい状況だ。

(2007/04/12 03:04)


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