[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6437
:
片言丸
◆MACDJ2.EXE
:2007/05/16(水) 20:07:00
費用弁償:則竹・名古屋市議、受け取り「やっぱり拒否」 支持者反発に遭い /愛知
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aichi/news/20070516ddlk23010103000c.html
◇民主党議員団復帰へ模索も
議会や委員会の出席のたびに支給される「費用弁償」の受け取り拒否を続け、民主党名古屋市議団から除名された則竹勅仁氏(41)=民主、2期=が先月末、費用弁償の受け取りを条件に同団へ復帰することを、同団幹部に打診された。受け取った費用弁償は私的に使用せずにプールし、引退後に市に寄付するといった具体的な方法も提案された。則竹氏も一時は復帰に意欲を見せていたが、支持者と協議した末、「やはり受け取り拒否を貫く」と決断。15日、同団幹部に正式に伝えた。
則竹氏は03年4月の統一地方選で初当選して以降、費用弁償(1万円)の受け取りを拒否している。名古屋市は「公職選挙法が禁止する寄付行為に当たる可能性がある」として、則竹氏に支給する分について法務局に供託している。則竹氏が本来受け取る費用弁償は1期4年間で総額301万円に上るという。
民主党市議団は03年7月、則竹氏について「条例に基づく費用弁償の受け取り拒否は(議員の)義務を果たしていない」などと除名処分にし、則竹氏は同団を離団。しかし、今年4月の市議選で政務調査費など「政治とカネ」の問題がクローズアップされたこともあり、選挙後には民主党市議団の新執行部が費用弁償の見直しに言及。議会改革を進める環境にある中で、則竹氏の費用弁償問題についても、本人と協議の場を持つ意向を見せていた。
同県連で4月末、県連幹部立ち会いのもと、則竹氏と市議団幹部が協議。則竹氏が「費用弁償を受け取ったら有権者に説明がつかない」と懸念を示すと、同団幹部は、同団所属議員の一人が、受け取った費用弁償を私的に使わずに積み立てている事例を紹介。同様のやり方なら理解は得られると、翻意を促した。
則竹氏も「市議団に復帰し、中から費用弁償改革を訴えていきたい」と前向きだったが、今月中旬、支持者と相談したところ、「4年間やってきたことを貫いてほしい」「費用弁償を受け取ったらもう応援しない」などと批判が相次いだため、結局、断念した。
則竹氏は「市議団内の協議で費用弁償が廃止になることを期待しながら、見守っていきたい」と話した。【式守克史】
毎日新聞 2007年5月16日
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板