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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6431
:
とはずがたり
:2007/05/16(水) 12:16:34
くそ〜・・
>無所属と自民議員でつくる改革一新県政会は五人から三人に、共産は四人から三人に減らした。
県議会、自民3会派が合流模索 所属議員8人増の27人 2007/04/30 10:36
http://www.topics.or.jp/contents.html?m1=2&m2=3&NB=CORENEWS&GI=Kennai&G=kennai&ns=news_117789729469&v=&vm=1
徳島県議会の新しい会派構成が二十九日までにほぼ固まった。自民新政会、自民交友会、自民明政会の三会派は県議選での自民系の躍進を受け、いずれも所属議員を増やし、総数は改選前に比べ八人増の二十七人となった。ただ、選挙前からささやかれていた三会派合流を模索する動きが今なおあり、確定するのは大型連休明けまでずれ込む可能性もある。一方、民主・社民党や労働組合から支援を受ける議員で構成する新風21は六人、公明は二人と、それぞれ改選前の勢力を維持。現職の落選に伴い、無所属と自民議員でつくる改革一新県政会は五人から三人に、共産は四人から三人に減らした。
最大会派の自民新政会は二人増やして十一人。現職の遠藤一美、竹内資浩、藤田豊、岡本富治、川端正義、木南征美の各氏に元職の樫本孝氏、新人の寺井正邇、丸若祐二、南恒生、元木章生の各氏が加わる。
自民交友会は現職の児島勝、佐藤圭甫、北島勝也、西沢貴朗、木下功の各氏と元職の杉本直樹、喜田義明両氏、新人の岸本泰治、喜多宏思両氏の顔ぶれ。六人から九人に増える。
四人だった自民明政会は現職の福山守、嘉見博之、重清佳之の各氏に、新政会から森田正博氏が合流し、新人の岡田理絵、岩丸正史、三木亨の各氏を合わせた七人となる。
新風は現職の庄野昌彦、臼木春夫、黒川征一各氏と新人の吉坂保紀、黒崎章、松崎清治各氏。県議選で民主公認・推薦を受けた議員が三人から五人に増え、民主色が強まった。
改革県政会は長池武一郎、来代正文、森本尚樹、共産は山田豊、古田美知代、扶川敦、公明は長尾哲見、大西章英の各氏でいずれも現職。
四人以上の会派は交渉会派と呼ばれ、各派会長幹事長会や議会運営委員会の正式メンバーとなれるほか、本会議で代表質問ができ、条例など議案の提案もできる。改革県政会と共産が四人を下回り、交渉会派は六会派から四会派に減った。
自民三会派は、単独過半数を超す勢力となる大同団結が議会での発言力を増し、飯泉嘉門知事ら県側への重しにもなるとの考えから、一本化を模索してきた。しかし、正副議長などポストをめぐる思惑や、同一選挙区の議員が同じ会派に所属することへの抵抗感などから調整は難航。自民のベテラン議員は「大型連休明けに予定されている各派会長幹事長会のぎりぎりまで、会派間の調整を続けたい」としている。
改選前議員の任期は二十九日まで。各会派は五月一日に結成届を議会事務局に提出、二日に全議員と知事ら県幹部との初顔合わせが行われ、新しい県議会が始動する。
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