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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6284
:
とはずがたり
:2007/04/29(日) 23:32:34
北5区・東2区
http://mytown.asahi.com/saitama/news.php?k_id=11000230704030001
2007年04月03日
◇北5区 「造反vs.刺客」の対立投影
当22,833神尾 高善56無所属=自民新1(元)岡部町長=石渡後継
当15,809加藤 裕康61無所属元2農協理事=小泉龍司系
当15,701小島 進46無所属=民主新1(元)深谷市会議長・05は小泉龍支援
□7,438田村 重信56自民新 (元)衆院議員秘書(新井)・新井兄深谷市長の支援
□6,690柴岡 俊美45共産新 助産師=市北部地盤
1,080志村 利行50無所属新 造園業=埼北合併
先月30日、深谷市であった田村氏の出陣式には新井悦二衆院議員をはじめ、兄で深谷市長の家光氏、その父で病院オーナーである清氏の「新井ファミリー」が顔をそろえた。
悦二氏の秘書であり、新顔ながら自民公認の看板を掲げる田村氏。ファミリー丸抱えで選挙を戦う同氏は「次の衆院選でどうしても悦二氏を勝たせるために出馬した」と、新井家に恭順の意を示す発言を繰り返した。
北5区は、いまだに05年の衆院選埼玉11区の対立の構図を引きずっている。郵政民営化法案に反対した無所属の小泉龍司氏に対し、刺客として送り込まれた自民の悦二氏。軍配は悦二氏にあがり、選挙区の衆院11区で地盤固めを進めている。
悦二氏は、今回の県議選を次期衆院選の前哨戦と位置づけ、ライバルである小泉氏の勢力伸長を食い止める。その先導役として田村氏を送り込んだわけだ。
対する小泉氏側も、巻き返しに余念がない。自身の後援会長だった人物が元県議である加藤氏の選対幹部となり、「一心同体」を強調する。加藤氏の陣営も「当選後は無所属を続ける。反自民を貫く」と忠臣ぶりをあらわにする。
新井、小泉両氏の対立が先鋭化する一方で、両者から距離を置く候補もいる。総選挙では小泉氏を支援した前深谷市議の小島氏は、推薦を受ける民主との共同歩調を強める。告示直後には寄居町にある実家に、枝野幸男県連代表を招いた。「県議選と国政選挙は全く別」という考えだ。
やはり小泉支援に回った元岡部町長の神尾氏も立ち位置は不動ではない。告示直前、自民推薦を受けた。第一声で事実を知らされた支持者からは意外だとする反応もあった。もともと保守地盤の厚い地域とあって「自民」の看板も有利、と判断した結果の推薦申請だった。
区割り変更に加え現職2人の引退で、6氏による混戦。代議士系列の勢力争いに割って入ろうと、共産初議席をめざす柴岡氏と草の根選挙に徹する志村氏が支持拡大をはかる。
◇東2区 保守2人、因縁対決
東2区 定数1−候補2
当11,928諸井 真英38無所属新1(元)衆院議員秘書
□10,601永沼 正人44諸派現 (元)羽生市議=河田市長
保守系2人が激突する羽生市の戦いは、「因縁の対決」でもある。
告示翌日の先月31日、新顔の諸井氏は東武線・羽生駅前のスーパーで買い物客に訴えた。「私のような30代の候補者は初めて。市が劇的に変わるのか、これまで通りなのか、市民に選んでいただきたい」
身長193センチの諸井氏は後援会を「チーム193」と命名。運動員を緑のジャンパーで統一し、親しみやすさと若さを前面に押し出す。
一方、諸井氏と一騎打ちとなった現職の永沼氏は、県議だった父の代からの後援会をフル稼働させる。「農村部は固めた。次は中心街に顔を売る」と、のぼり旗を片手に市街地を行脚する。
両氏は、昨年6月の市長選ですでに相まみえている。永沼氏は、自らの後援会を動かして現市長の河田晃明氏を全面支援。諸井氏は対立候補だった前県議の陣営スタッフに加わっていた。
ともに自民に公認申請しながら、県連の裁定は「勝ち残った方に追加公認を与える」。市長選ではそれぞれ舞台裏に張り付いた両者が、県議選の表舞台で正面対決する。
永沼氏の出陣式では、市長選の借りを返そうと河田市長が「市をあげて永沼さんを支援する」と表明。これに対し、諸井氏側は「こちらは草の根の戦いで無党派層に浸透したい」と譲らない。
保守系同士。公約や主張には大きな隔たりは見られない。陣営の関心は候補者を取り巻く人間模様の方に傾いているようだ。
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