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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6233
:
とはずがたり
:2007/04/29(日) 01:58:09
【新潟市中央区(定数3)】
当16,438小島 隆59自民新1(元)県職員
当14,808志田 邦男57公明現4党県代表
当13,593進 直一郎58民主=全逓など新1(元)新潟市議
□10,577桝口 敏行53社民=自治労など現 党県代表
□7,157野本 孝子55共産新 党地区県政委長
4,999佐藤 憲33無所属新 (元)新潟市議
各党候補のそろい踏みとなり、6人が3議席をめぐって激しい前哨戦を繰り広げている。都市型の地域でもあり、投票率によっては無党派層の動きが鍵となる可能性も高い。
桝口は新区割り導入により、出身の自治労票が分散した危機感をばねに支持拡大に全力を注ぐ。民主など他陣営の切り崩しを警戒し、票の積み上げに躍起だ。
いち早くつじ立ちを始めた志田は他陣営の追い上げを受け、組織の引き締めに力を入れる。議席死守を目指し、現職としての実績を強調、広く浸透を図る。
小島は、引退するベテラン県議が「安心して後を任せられる」と支援を強調。自民組織が本格的に動き始め、業界団体など支持層を着実に固めている。
進は、支持者回りが中心。全逓など組合票の取り込みを進める一方で、新潟市議選の候補予定者や衆院議員と動くなど、党の看板を生かした運動を展開する。
病院職員出身の野本は福祉の充実を訴え、党勢拡大を図る。新潟市議から転出する佐藤は唯一の30代。インターネットなどを使い戦いを進める。
【新潟市江南区(定数1)】
佐藤 純37 自現(1)
無投票の公算。佐藤はミニ集会などで引き締めを図っている。
【新潟市秋葉区(定数2)】
当17,814(48.2%)小林 一大33無所属新1副住職
当16,035(43.4%)内山 五郎63民主現2(元)JR社員→JRの要衝新津駅を擁す。ここは小牛田や鳥栖と違ってJR社員が社民ではなく民主を選択
3,134(8.5%)楠原 光政63無所属新 石油販売会社長
自民現職の引退で無風区となった。内山は民主公認で、非自民層に訴える。小林は若さを強調し若年層に支持を訴える。
【新潟市南区(定数1)】→次は代替わりの時期
当13,175小野 忍74自民現4県監査委員
□11,524内山 則男58無所属新 農業
旧白根市区は、県議選では2期連続無投票だったが、一転して現職と新人による一騎打ちになりそうだ。4期目を目指す自民の小野に、白根市議から転身、県議選初出馬の内山が挑む構図だ。
小野は後援会や建設業、スポーツ団体などから推薦を受けた。合併で選挙区となった地域にも拠点を構え、非自民層にも浸透を図っている。
内山は、街宣活動や情報紙発行など組織に頼らない草の根選挙を展開。「身近な政治」をアピールしながら浮動票の獲得に懸命だ。
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