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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6153
:
とはずがたり
:2007/04/27(金) 13:11:41
石巻・牡鹿 定数5−候補6 (選管確定)
得票数(得票率)氏名年齢党派新旧当選回数代表的肩書
当18,441(23.5%)須田 善明34自民=公明現3党県幹事長代行
当13,927(17.7%)本木 忠一49無所属現2保険代理業役員=フロンティア
当13,499(17.2%)佐々木 喜蔵58自民=公明現4食堂経営
当12,293(15.7%)坂下 賢45民主現3党県財政委長
当10,595(13.5%)加賀 剛55民主現3日農県書記次長
□9,788(12.5%)池田 憲彦53自民=公明現 党県政調会長…桃生選出
大崎 定数4−候補6 (選管確定)
得票数(得票率)氏名年齢党派新旧当選回数代表的肩書
当13,317(23.7%)中島 源陽44自民現2農業
当11,408(20.3%)佐々木 征治63自民現3(元)鹿島台町助役
当10,516(18.7%)菊地 恵一48無所属=自民新1贈答品販売業
当8,990(16.0%)岩渕 義教57社民現4党県副代表
□6,093(10.9%)近江 寿64共産新 党地区役員
□5,799(10.3%)館股 秀隆59無所属=民主新 観光協会長宮城
県議選 大合併の余波(中)手探りの戦い(石巻・牡鹿、大崎)/旧選挙区越えて攻防
http://www.kahoku.co.jp/spe/spe182/rensai/20070307_11.htm
<倍以上の票必要>
石巻・牡鹿選挙区(石巻市、女川町)の現職須田善明は2月3日、前哨戦の拠点となる後援会事務所を旧石巻市に構えた。水産都市のシンボル石巻漁港のほど近く。早くもスタッフや支持者が出入りを繰り返し、選挙間近の雰囲気が漂う。
同選挙区は市町村合併を受け石巻、牡鹿の旧2選挙区と旧桃生選挙区の一部が統合された。定数5に対し出馬を予定するのは現職6人。うち1人は必ず落選するという過酷なサバイバルレースが待ち受けている。
女川町を地盤とする旧牡鹿選挙区の須田にとって、旧石巻市での選挙は初体験。旧選挙区以外に事務所を設けるのも、もちろん初めてだ。「うちは基礎票が約5000と最も少ない。旧選挙区の票だけでは勝てない。倍以上の票が必要だ」。須田陣営はいつになく危機感を抱く。
他の5現職のうち佐々木喜蔵、加賀剛、本木忠一の3人は旧石巻選挙区出身。池田憲彦と坂下賢は旧桃生選挙区で当選してきた。須田を含め各陣営とも「地盤を固めるだけでは勝てない」との認識で一致し、未知の票田に照準を合わせた「攻めの選挙」を強いられている。
旧桃生選挙区の2人も戦略の見直しは必至だ。前回まで選挙区だった東松島市(旧鳴瀬、旧矢本両町)が別の選挙区として独立したため、「2000票が減る計算だ。自分の足場だけでは(当選は)無理」(池田陣営)と困惑する。
池田陣営は旧石巻市内の空き店舗を使って連絡事務所を設けるなど、支持者開拓に余念がない。その一方、地盤の旧河南町について「一票もほかに渡さない」と豪語する。「攻めの選挙」は各陣営の守りも堅くし、前哨戦はヒートアップする一方だ。
<地元以外は「誰」>
新市誕生に伴い古川、志田、玉造の旧3選挙区が一つになった大崎選挙区(大崎市)でも、立候補を予定する現職3人、新人3人の計6陣営が、経験したことのない選挙戦に挑む。
焦点の一つは旧古川選挙区をめぐる戦い。旧志田選挙区の現職佐々木征治は「基礎票に2、3000票上乗せしないとつらい。古川にも攻め込むつもりだが、そもそも基礎票が少ない郡部の議員は不利だ」と本音を吐露する。
攻め込まれる側の旧古川選挙区の現職岩渕義教は「実際の戦いは旧選挙区中心になる。旧選挙区を越えてやり合うのが大崎市のためになればいいが」と、他陣営をけん制する。
大崎選挙区は面積約800平方キロ。北西の端から南東の端まで約80キロあり、車で2時間半を要する。旧玉造選挙区の現職中島源陽は「距離と時間との闘いだ。幅広く東奔西走するが、地元以外は『あんた誰』という顔をされる」とこぼす。
合併後1年の大崎市では市政が関心を集めており、「逆に県議選があることを知らない有権者が多い」とある現職は嘆く。広大な選挙区で、文字通り手探りの前哨戦が続く。(敬称略)
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