[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
統一地方選・地方議員関連統一スレッド
6141
:
とはずがたり
:2007/04/26(木) 11:43:05
参院島根選挙区は内田氏擁立でええんちゃうけ?
知事選 保守地盤生かす
http://mytown.asahi.com/shimane/news.php?k_id=33000000704100002
2007年04月10日
∞ 知事選、県議選を顧みて ∞
統一地方選第1ラウンドの知事選と県議選が終わった。知事選では、自民、公明推薦の溝口善兵衛氏(61)が共産候補に大差をつけて勝ち、改めて自民党を中心とした保守地盤の厚さを印象づけた。県議選では、自民が公認の現職候補3人を失った一方で、民主も党県連代表が落選。両者、「痛み分け」の結果となった。
(知事選略)
●県議選
党派別得票数では、自民が54・73%で過半数を確保。広島(45・70%)や鳥取(45・79%)と比べても高く、「保守王国」ぶりを見せつけた。
選挙戦になった四つの1人区のうち、3選挙区で現職が新顔に相次いで敗れ、新旧交代を印象づける結果にもなった。
保守系同士の一騎打ちとなった簸川では、無所属新顔の池田一氏(46)が、自民現職の矢野潔氏(60)に285票差で競り勝った。単独町制を選択した斐川町の財政や消防への問題点を集会などの場で訴え、じわじわと支持を広げた。後援会幹部は「手応えを感じたのは終盤になってから。新興住宅地を重点的に回ったのが功を奏した」と振り返った。
民主県連代表の内田敬氏(65)と、自民推薦の新顔・加藤勇氏(54)の一騎打ちとなった八束では、加藤氏が接戦をものにした。
企業経営の経験や国、県とのパイプをアピールした加藤氏に対し、内田氏は4期16年の実績を強調。連合島根も最重点区と位置づけ、労組員らをフル動員した。しかし、昨秋引退がささやかれた時期もあり、運動の出遅れ感は否めなかった。
隠岐では、民主、国民新推薦で新顔の門脇誠三氏(59)が、4期目を目指す自民公認の野津浩美氏(59)を破った。隠岐では44年ぶりの非自民系県議の誕生となる。
野津氏は「県政与党の自民公認」をアピールしたが、陣営幹部は「隠岐でこの4年間の間に起こった様々な問題に対する不満が、うちへの逆風になった」と敗因を分析。門脇氏の陣営幹部は、「保守や革新の枠を越え、隠岐の非常事態に危機感を持った企業や住民グループが早い段階から動いてくれたのが良かった」と話している。
(以下略)
4月9日 県議選で8議席獲得。八束で苦杯
http://72.14.235.104/search?q=cache:pE1TE-dicOsJ:www.shimane-dpj.jp/contents/topics/topics.html
8日投票の県議会議員選挙。民主党島根県連(内田敬代表)では、現有5議席からの倍増をめざし、県内8選挙区に10名の公認・推薦候補者を擁立して取り組んできましたが、最重点区に位置づけた八束選挙区で県連代表内田敬の議席を失い、野党共闘の試金石・雲南・飯石選挙区で推薦新人・足立昭二の当選ならず。大きな痛手であり、返すがえすも残念です。
しかし、隠岐の1人区で自民現職を破り推薦の新人門脇誠三、松江選挙区では、女性の公認新人・角ともこ、推薦・はくいし恵子、現職の石倉俊紀、出雲選挙区でも29歳の公認新人・珍部よしひろ、そして、大田選挙区で推薦の現職・和田章一郎が議席を得ました。
無投票の安来選挙区現職の石橋富二雄、浜田選挙区新人の須山隆を加え、改選前の5議席から民主党公認・推薦議席8名は前進ですが、失ったものも計り知れません。
民主党島根県連は、新しい知事の下で、与えられた議席を土台に、議会のチェック機能を強化し、議員提案条例の制定などで政策決定に責任を持つ県議会改革に取り組んでいきます。そして、夏の参議院議員選挙など、政治決戦に向けた諸準備を進めます。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板