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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5906
:
とはずがたり
:2007/04/17(火) 20:13:53
’07県議選情勢・30日告示<2>八幡東区 八幡西区 若松区 戸畑区(03/08)がどぉーしてもひらけんぞぉー
’07県議選情勢・30日告示<3>飯塚市 遠賀郡 嘉穂郡・山田市 直方市 中間市 鞍手郡
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2007unity/fukuoka/20070309/20070309_001.shtml
●元職が意欲 選挙の公算 飯塚市
定数2に、今のところ立候補を表明しているのは、ともに再選を目指す自民現職の江藤秀之と、無所属現職の吉柳順一の2人だが、元職が出馬に意欲を見せており、選挙戦になる可能性が高い。
故三木清の地盤を受け継いだ江藤は、精力的にミニ集会やあいさつ回りをこなし、組織の引き締めを図っている。
民主、社民の推薦を受けた吉柳は、労組を中心に着実に支持を固めており、無党派層にも拡大を目指す。
◇
●(定数2)
江藤 秀之 46 党県役員 自現
吉柳 順一 58 法人理事 無現
× ×
●現職2人無投票か 遠賀郡
自民現職の松本国寛と、民主現職の助信良平がともに3選を目指し、支持を固めている。他に立候補の動きはなく、無投票の可能性が高い。
松本は無投票を意識せず、精力的に活動。10日に芦屋町で事務所を開き、各町に拠点を置く。
助信は連合福岡や自治労など十数団体から推薦を取り付けた。郡内各町で支持を訴える。
◇
●(定数2)
松本 国寛 50 党支部長 自現
助信 良平 53 党県幹事長民現
× ×
●現新4人の少数激戦に 嘉穂郡・山田市
6人が立候補した前回から一転、現職3人と新人1人の少数激減となっている。
自民現職の高橋義治は、8期の実績を生かし、後援会組織を中心に農業、中小商工業者団体の支持を固める。積極的に演説会も開いている。
前回1万4316票でトップ当選した自民現職の吉原太郎は、運動の上滑りを警戒。医師会などの支持母体を中心に組織を引き締める。
民主現職の吉村敏男は、自ら有権者宅を回り、議員活動をまとめた小冊子を配布。「候補者の顔が見える選挙」を徹底している。
二度目の挑戦となる無所属新人の柴田多平太は地域の会合に小まめに足を運び、企業誘致を強調。無党派層や若者への支持拡大を目指す。
◇
●(定数3)
高橋 義治 65 党県相談役 自現
吉原 太郎 72 医院長 自現
吉村 敏男 58 党県役員 民現
柴田多平太 59 法人理事長 無新
× ×
●4回連続同じ顔触れか 直方市
4選を目指す現職の一尾泰嗣と、12年ぶりに復帰を狙う元職の野下昭宣の4回連続の一騎打ちの公算が大きい。一尾が3連勝しているが、4年前は野下が195票差まで詰め寄った。今回も接戦になりそうだ。
一尾は自民支持票や女性票を着実に固める一方、ミニ集会や支援者回りを重ねる。企業の朝礼や夕礼にも出向き、3期12年の実績を強調。国、県と地元を結ぶパイプ役の手腕を訴えている。
野下は社民党から党籍を抜き、政党色を排除した戦いを展開。“市民党”を掲げ、支援者有志を中心にした草の根選挙に徹する。ミニ集会やあいさつ回り、朝立ちをこまめにこなし浸透を図る。
◇
●(定数1)
一尾 泰嗣 56 学生寮経営 自現
野下 昭宣 66 自治区理事 無元
× ×
●現職無投票4選見通し 中間市
4選を目指す自民現職の貞末利光のほかに立候補の動きはなく、無投票の公算が大きい。前回を上回る勢いで着々と支持を広げており、これまで百を超える団体から推薦を受けた。
◇
●(定数1)
貞末 利光 51 党支部長 自現
× ×
●現職と新人一騎打ちへ 鞍手郡
4選を目指す自民現職の久野清隆と、無所属新人の塩川秀敏が立候補を表明。
8年前と同じ一騎打ちの公算が大きい。
久野は3期12年の実績を強調して、企業や団体の支持を固めている。自治会ごとに世話人を置くとともに、ミニ集会を開いて支持拡大を図る。
塩川は三度目の挑戦。後援会の事務所開きが2月中旬と出遅れたが、地域の集会に積極的に出席。草の根選挙で無党派層の取り込みを目指す。
◇
●(定数1)
久野 清隆 63 党県役員 自現
塩川 秀敏 58 団体役員 無新
=2007/03/09付 西日本新聞朝刊=
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