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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5897
:
とはずがたり
:2007/04/17(火) 19:45:07
福岡県
終盤戦を追う 県議選・注目区<上>早良区 若松区 直方市
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/politics/election/2007unity/fukuoka/20070405/20070405_003.shtml
8日に投開票される県議選(定数88)は、無投票の18選挙区を除く29選挙区で激しい戦いが繰り広げられている。自民党が単独過半数を維持するのか、それとも民主党が議席を増やし国政と同じ「二大政党化」が進むのかも焦点の1つ。終盤に入った注目選挙区の情勢を探った。
× ×
●現元新激烈な戦い 早良区
自民現職の大原氏と公明現職の新開氏、無所属元職の古川氏、民主新人の宮浦氏の計4人が定数3を争う。古川氏とその後継とみられた大原氏の「保守対決」や、前回選挙で古川氏後援会の一部が新開氏を支援するなど過去の“因縁”も絡み、陣営関係者が「日々まるでオセロゲーム」と漏らすほど、激烈な選挙戦が続いている。
返り咲きを狙う古川氏は、組織に頼らず、参院選出馬による知名度やスポーツ団体関係者などを通して個人票の取り込みを進める。高校の同級生の動きも活発化。陣営は「単なる保守票の奪い合いではない」と無党派層の支持拡大を目指す。
前回選挙でトップ当選の新開氏。支持母体の創価学会が支援。2期の実績を訴え支持の広がりを狙う。ただ、前回、古川氏後援会の一部支援を受けたこともあり、古川氏出馬の影響に危機感を募らせる。公明も超重点区に位置付ける。
引退する民主現職の後継宮浦氏は、連合福岡加盟の労組が支援。自治労は組織内候補に近い支援で臨み、議席死守を狙う。西新や藤崎など地下鉄沿線での知名度向上が課題として、駅立ちなどを通じ無党派層への浸透を図っている。
75団体の推薦を受ける大原氏は、古川氏らと支持層が重複する部分があり、組織引き締めに躍起。地元の国会議員も企業や後援会をテコ入れする。市議選の自民公認候補と連動し、挙党態勢で校区ごとに座談会などを開く。
▼早良区 (定数3)
古川 忠 58 無元3
新開 昌彦 49 公現2
宮浦 寛 41 民新 =自治労
大原弥寿男 55 自現1=古川後継
◇
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