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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5838
:
とはずがたり
:2007/04/15(日) 11:24:48
激戦の構図 07長崎県議選
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2007/touitu/kikaku4/03.html
◎島原市区(定数2)/現、元三つどもえ
旧南高来郡区で三回当選、島原市区で初挑戦となる浜崎と、二期目を目指す楠、元県議会議長で政界復帰を目指す島原雲仙農協組合長の加藤。現職二人と元職一人の三つどもえの激戦となりそうだ。
浜崎は二月十一日、自宅で後援会事務所開きをした。集まった支持者の中には島原市の若手商店主や雲仙市の市議らもいた。特定の団体の支援に頼らず、市民との対話を重視。知人、友人らを介した個人的なつながりで支持拡大を目指す。
楠は一月十七日に市内で総決起集会を開催。前回同様、連合長崎、島原地区労などから推薦を得ている。街頭での「つじ説法」を通じ県政の出来事を報告し、政治刷新の継続を市民にアピール。草の根運動で浸透を図る。
加藤は一月二十日に後援会事務所開きをした。島原半島の三市、建設業、農漁業、商工観光業、医師会など各界代表者ら約千人が集まった。組織力を背景に有明地区ではローラー作戦を展開するなど、後援会加入を急速に増やしている。(島原)
▽島原市区立候補予定者
浜崎祐一郎46自現(3)
楠 大典59無現(1)
加藤 寛治60自元(6)
◎南島原市区(定数2)/支持者重なり混戦
現職一人、新人二人が出馬予定。支持者が複雑に重なり合い、混戦模様となっている。
六期目を目指す現職の末吉は、実績と抜群の知名度から広がる楽観ムードに危機感を強め、新たな支持者の掘り起こしと後援会組織の引き締め徹底を図る。
草の根の支持を広げる旧南有馬町の元町議長、宮崎は「企業誘致」を公約に掲げ支持拡大を目指す。最も早く事務所開きをするなど、前哨戦をリードしている。
一月末に出馬表明した松島は、松島市長の長男。若さと海外留学経験をアピールするが、政治家としては未知数。市長後援会がどう動くかが鍵。(南島原)
▽南島原市区立候補予定者
末吉 光徳60自現(5)
宮崎 和孝54自新
松島 完27無新
◎雲仙市区(定数2)/各陣営動き活発化
現職一、新人二の計三人が二議席を争う構図で、各陣営の動きが活発化している。
昨年の補選で初当選した徳永は「県民と同じ目線で皆さんの声が届く県政」を強調。後援会青年部と壮年部が一体となり各種団体に支援を呼び掛け組織拡大を図る。
新人の金澤は長年の会社経営の実績をアピールし、基幹産業の振興と健康福祉の充実を掲げる。市南西部を中心に組織固めを進め、本人も市内全域を地道に回っている。
雲仙市発足前の旧吾妻町の町議を五期経験し、即戦力を訴える市議の大久保。「同僚議員も支援してくれる」と話し、市内各層への浸透に全力を挙げる。(雲仙)
▽雲仙市区立候補予定者
徳永 達也47自現(1)
金澤秀三郎46自新
大久保正美59無新
2007年3月3日長崎新聞掲載
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