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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5835
:
とはずがたり
:2007/04/15(日) 11:23:13
始動!長崎県議選
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2007/touitu/kikaku1/10.html
五島市区(定数1)
議長不出馬で情勢一変
▽立候補予定者
山田 博司 36 無現(1)
市町村合併、定数見直し作業を経て一人区として初めて選挙を迎える。当初、二月の県議補選で初当選した民主党推薦の無所属、山田博司と、自民党公認の県議会議長、末永美喜(68)=四期目=の一騎打ちとみられたが、十一月中旬、末永が突如、健康上の理由で立候補見送りを表明。情勢は一変した。
山田は、補選直後から来年四月の「本選」を見据え着実に動いてきた。街頭で政策を語る活動は百六十回を超え、市内全域であいさつ回りを展開したという。連合長崎の支援も受けている。十一月の後援会事務所開きでは、農漁業や観光について熱弁を振るい「今は補欠選手。正選手として活躍させてほしい」と訴え、駆け付けた民主党の山田正彦衆院議員(比例九州)らが激励した。
一方、白紙の状態から候補擁立を模索することになった自民党福江支部などは、「不戦敗は断じて避ける」(中尾剛一支部長)と末永の後継探しに躍起。補選で山田にわずかの差で破れた党支部組織委員長(38)が有力視されたが、後援会などと調整が付かず断念した。
党支部関係者に危機感が募る中、同党の谷川弥一衆院議員(長崎3区)の意向を踏まえながら市議を中心に調整が進んでおり、近く、立候補予定者を固める見通し。態勢づくりと支持拡大の動向が注目される。(五島)
雲仙市区(定数2)
▽立候補予定者
○徳永 達也 47 自現(1)補選当選
○金澤秀三郎 46 自新
×大久保正美 59 無新
旧南高北西部七町が合併した雲仙市区の定数は二。現職で自民公認の徳永達也と、新人で同党公認の製菓業経営、金澤秀三郎、新人で雲仙市議の大久保正美の三人が立候補の意思を示しており、三つどもえの激戦が予想される。
徳永は二月の県議補選で初当選した。議員活動の傍ら、市内の各種行事に積極的に出席するなど、「県民の目線に立った政治」を掲げて支持拡大に努める。
企業経営の経験を生かし、雇用創出や産業基盤の整備を訴える金澤。「全くの新人。まずは名前を覚えてもらいたい」と十二月五日に小浜地区の後援会を発足させ、政界への自らの思いを伝えている。
雲仙市議の大久保は、同市発足前の旧南高吾妻町議を五期務めるなど議員活動歴が長く、即戦力をアピールする。「支援してくれる同僚議員も多い」と話し、準備を着々と進める。 (雲仙)
2006年12月8日長崎新聞掲載
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