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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5834
:
とはずがたり
:2007/04/15(日) 11:22:57
始動!長崎県議選
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2007/touitu/kikaku1/09.html
北松浦郡区(定数1)
対決の構図は流動的
▽立候補予定者
松田 正民 53 自現(6)
川副 善敬 60 無新
北村 亮樹 35 無新
西 日出海 52 無新
前回無投票だった北松浦郡区。かつての十三町村(定数三)から、市町村合併による定数見直しで、小値賀、江迎、鹿町、佐々(有権者計約二万二千九百人)の一人区になった。旧選挙区選出の大石保(73)=五期目=は引退、黒田成彦(46)=二期目=は平戸市区に選挙区を替え、現段階では現職一人に新人三人が挑む構図となっている。
先行するのは自民公認で現職の松田正民。勇退する大石が全面支援する。十一月に佐々町文化会館であった「励ます会」は大石が司会を務め、同僚県議や国会議員、町長、町議会議長らも出席、存在感をアピールした。
新人は佐々町議の川副善敬と北村亮樹、元同町議の西日出海。いずれも自民党員で、県連から「支部で一人に絞り込めれば推薦する」との方針が示されており、北村と西で調整中。川副は調整には加わらず、立候補の可否を慎重に見極めている。
江迎町出身で佐々町にも強い松田に対し、新人三人の地盤はいずれも佐々町。陣営には分裂選挙による共倒れやしこりを心配する声もあり、対決の構図は流動的だ。(江迎)
東彼杵郡区(定数1)
▽立候補予定者
中島 廣義 60 自現(1)
中村 與弘 59 民新
二期目を目指す波佐見町出身の自民現職、中島廣義が立候補を予定。元波佐見町議で九月の同町長選に立候補(落選)した中村與弘も民主に公認申請している。今のところ、二〇〇四年七月の補選と同じ両氏による一騎打ちとの見方が強いが、川棚町にも候補者擁立論がくすぶっており、流動的要素をはらむ。
合併問題に揺れる中で実施された補選は、両氏とも三町合併実現を訴えた。だが、今回は合併協議破たん後の冷え切ったムードの中、戦略の練り直しを迫られそう。特に川棚町でどう浸透するかが勝敗の鍵を握るとみられる。
中島は県政報告会をこまめに開き、保守層の地盤固めに全力。中村は従来の草の根の政治活動に政党色を強めて挑む。前回は中島が東彼杵、川棚両町で引き離し、約二千票差で勝利した。波佐見町では中村が上回った。
川棚町内には「地元から県議を出すべきだ」との声が根強く、候補者として町議らの名前が挙がる。東彼杵町は統一地方選の町長、町議選に関心が移っており、現段階で立候補の動きはない。(東彼)
2006年12月7日長崎新聞掲載
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