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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5833
:
とはずがたり
:2007/04/15(日) 11:22:39
始動!長崎県議選
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2007/touitu/kikaku1/08.html
壱岐市区(定数1)
前回同様三つどもえ
▽立候補予定者
山口 壮三 66 無現(1)
山本 啓介 31 自新
坂本 和久 42 無新
二期目を目指す無所属現職の山口壮三に、自民新人の山本啓介、無所属新人の坂本和久が挑む。八年ぶりの選挙になった前回に続き、三つどもえの激戦になりそうだ。
山口は旧郷ノ浦町役場に約四十年間勤務し、助役も務めた。「島民と県のパイプ役」を掲げ、県政報告紙の発行などを通じ、現職の実績をアピール。行政マン時代からの人脈も生かし、支持者確保に懸命だ。
自民公認の山本は三十一歳。長崎3区選出の故虎島和夫、谷川弥一両衆院議員の秘書を務めた。国会事務所での経験を生かし、「離島振興の政策通」を自負。小学校区を単位に後援会づくりを進め、着実に浸透を図る。
島おこしグループ代表の坂本は前回、告示約三カ月前に愛知から帰郷。山口に敗れたが六千百票余を獲得し、「手応えがあった」と振り返る。産廃問題の勉強会を開くなど、徹底した草の根活動で支持拡大を狙う。
山口の主地盤は旧郷ノ浦町。山本、坂本はともに旧芦辺町出身。有権者に根強い“地元意識”が投票行動にどう影響するかも注目される。
西海市区(定数1)
▽立候補予定者
林田 悧 71 自現(2)×
瀬川 光之 44 無現(1)○
昨年四月、西彼杵郡北部地域五町の合併で西海市が発足。北部十町による西彼杵郡2区(定数五)から分離し、来春の県議選から新たに定数一の選挙区となった。
現在のところ、二期目の林田悧と一期目の瀬川光之の現職二人が立候補を予定。もう一人の現職、四辻弘雄(62)=二期目=は、健康面の不安を理由に出馬を見送る。
自民の公認を受けた林田は、党支部や大瀬戸町議時代からの支持者の協力を受けて票固めを進め、商工関係など各種団体の推薦獲得に動き始めている。公明の支援にも期待をかける。
無所属で立候補予定の瀬川は市内各地でミニ集会を重ねており、旧町ごとに後援会組織の整備を進める。農業者への浸透も図るほか、若さをアピールして支持を広げたい考え。
四辻の出馬見送りを受け、後継者を擁立する動きもあったが、結局まとまらなかった。前回の選挙で、現在西海市となった旧五町で四辻が獲得した六千九百票余りがどう流れるか−。選挙の勝敗を左右する大きなポイントとなりそうだ。
2006年12月6日長崎新聞掲載
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