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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5830
:
とはずがたり
:2007/04/15(日) 11:21:37
始動!長崎県議選
http://www.nagasaki-np.co.jp/press/senkyo/date/2007/touitu/kikaku1/05.html
西彼杵郡区(定数2)
三つどもえで激戦必至
▽立候補予定者
三好 徳明 66 自現(4)
橋本 希俊 67 民現(3)
辻田 光昭 59 自新
自民県連は十月末、時津町を地盤とする現職で県連幹事長の三好徳明と、長与町が地盤で前回の雪辱を期す新人の辻田光昭をそれぞれ公認した。選挙戦はこの自民勢二人と、民主県連副代表で現職の橋本希俊の三つどもえの構図となる見通し。
西彼杵郡は、市町村合併に伴う西海市の誕生や長崎市の広域化などで前回の十五町から長与、時津の二町に減った。選挙区も南部五町の西彼杵郡1区(定数一)、北部十町の同2区(定数五)から、長与、時津両町をエリアとする定数二の一区だけとなった。
辻田は、引退した池原泉元県議会議長の後継として立候補した前回、百十一票差で涙をのんだ。だが、地元の長与町では候補者中最多の六千票余を集めており、その後の政治活動でさらに支持を広げている。
着々と準備を進める辻田。「厳しい選挙になるが、とにかく勝たなければ。必死でやるしかない」と語る。
同じく長与町が地盤の橋本。出身母体の三菱重工労組長船支部を中心に態勢を固めつつある。しかし、陣営は「十町から二町になり、これまでの組織型だけでは勝てない」と分析、細やかな運動で有権者への浸透を図る。
前回トップ当選の三好。地盤の時津町では、県連幹事長として県内をまとめる立場の本人に代わり、地元の自民系町議や後援会を中心に運動を展開。一九九四年の補選で初当選以来四期十三年の実績をアピールし、支持拡大に努める。
前回、三人が両町で獲得した票数はいずれも七千票前半で、その差は百票あまり。激しい戦いが予想される。(西彼中央)
南島原市区(定数2)
▽立候補予定者
末吉 光徳 60 自現(5)
宮崎 和孝 53 自新
現職で六期目を目指す有家町が地盤の自民公認、末吉光徳が抜群の知名度と安定感を誇る。新人で現在、自民に公認申請中の宮崎和孝は、旧南高南有馬町の元町議会議長。今年の夏から市全域をくまなく回り、草の根の支援獲得を目指す。
現在、この二人以外に具体的な動きはないが、旧町の元町長やその関係者を中心に立候補が取りざたされている。
県議三期目の途中で転身した松島市長の後援会も鍵を握る。対応は未定だが、後継擁立の可能性があり(→市長息を擁立トップ当選)、「選挙戦は必至」との見方が大勢だ。(南島原)
2006年12月3日長崎新聞掲載
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