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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5822
:
やおよろず
:2007/04/14(土) 20:26:17
最後まで独自候補擁立を模索/民主
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2007/20070414135935.asp
民主党県連の四国会議員は十三日、東京・永田町の参院議員会館内で会合を開き、五月十七日告示の知事選について、ぎりぎりまで独自候補擁立を模索していく方針をあらためて確認した。
党県連は、大型連休前の今月下旬に常任幹事会を開き、県議など地元幹部の意見を聴いた上で、知事選への対応を最終判断する見通し。
党県連では昨年来、現職・三村申吾知事への対抗馬擁立を目指してきたが、幹部が接触した複数の人物に出馬を固辞され、人選は難航。現時点でも具体的な候補者名は挙がっておらず、次回常任幹事会までの候補者決定は極めて困難な状況にある。
十三日は、田名部匡省県連代表が、下田敦子参院議員、田名部匡代、横山北斗両衆院議員の副代表三人を参院議員会館の事務所に招集し、四十分間ほど話し合った。
終了後の取材に対し、田名部代表は「選挙があれば常に戦わなければならない。最後まであきらめず候補擁立を模索していく」と、方針に変わりがないことを強調した。ただ、一部の県議が求めていた現職国会議員からの候補擁立には、あらためて否定的な見方を示した。
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