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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5768
:
とはずがたり
:2007/04/11(水) 17:59:35
まぁ一歩一歩民主が力を付けてきてくれたのは良いことであるが自民が結局勢力を維持してるんだよなぁ。。。
2007.04.10 upload
自民 「県政野党」を堅持
安定多数の維持確実 ちば県議選
http://www.chibanippo.co.jp/news/seikei/kiji.php?id=seikei07041011591101
統一地方選の前半戦として八日投開票が行われた県議選。公認候補が相次ぎ落選し、改選前の六十議席から大きく後退した自民党だが、会派に合流する無所属当選者が少なくとも五人はいるとみられ、県議会の「安定多数」を維持することは確実な情勢だ。ベテラン議員の引退と落選で急速に世代交代が進む中、今後は党県連の次期執行部体制が注目される。党幹部は「県政野党」を堅持しつつ、最大勢力としての責任政党をアピールした。一方、二十議席の大台に乗せ躍進した民主党は推薦候補を含め計二十一人に伸長する。堂本県政の後押しを宣言するとともに、対自民をにらみ緊張感ある県議会を目指す。
県議選で、公認五十七を擁立した自民党は五十人が当選。改選前の六十議席から大きく後退したが、一方で香取郡の現職遠藤澄夫氏、南房総市・安房郡で新人の木下敬二氏の両推薦候補が勝った。
また、他の無所属当選者のうち少なくとも三人程度は近く自民党会派に入るとみられ、議会で全常任委員会の過半数を占める「安定多数」の五十五はクリアすることが確実視される。
一方で、ともに当選五回の宮内三朗元議長、笹生定夫現議長が保守系新人に敗れたほか、ベテラン組が大量に引退。党内の世代交代が一層加速することは必至だ。
自身も引退する金子和夫幹事長は九日会見し、「経験豊かな人がいなくなるのは党にとって損失だが、走り出せば何とかなる」と挙党体制を強調。任期満了の二十九日までに役員会を開き次期執行部の体制について協議する。
また、「県政野党」のスタンスについて河上茂幹事長代理は「野党であることには変わらない」とする一方、「県民が困ることはやらない」と述べ、今後も責任政党として「是々非々」で臨む考えを示した。
公認二十人が当選した民主党は、君津市で初当選した石井宏子氏の会派入りが確実。現有十二人から二十一人に党勢を拡大する。
九日会見した田中明幹事長は候補を二人ずつ立てた船橋市、市原市など四選挙区を挙げ「党内でライバル意識を燃やした成果」と躍進の原動力と位置づけた。
今後の県議会については「質問回数が増えるし、自民党との論戦が比較になるのでは」と述べ、議員増に伴い、自民党との緊張感のある県政に期待を示した。
公明党は現有七議席を死守する一方で、自民党と選挙協力を展開。参院選比例代表とのバーターを狙い、十九人の自民党候補を推薦したが、他の候補の不満も出ており、しこりが懸念される。
議席倍増へ八人を擁立した共産党だが、浦安市で現職の小松敦氏が落選。議席奪還をかけた市川市と柏市は一勝一敗。浮揚幸裕委員長は「街頭では相当な期待感があったが、得票に結び付けられなかった」と述べ、参院選の課題とした。
市民ネットは、県共同代表の山本友子氏が市原市で議席を失ったものの、千葉市緑区で新人の川本幸立氏が当選。大野博美共同代表は「訴えてきた議会改革が理解してもらえた」とするが、うれしさは半分。
同じく県連合代表の村上克子氏の議席を市川市で落とした社民党。磯崎博行幹事長は「自民、民主の対立の中で弾かれた」と総括。後半戦の全員当選に向け各陣営の引き締めに入った。
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