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統一地方選・地方議員関連統一スレッド
5737
:
とはずがたり
:2007/04/10(火) 03:14:37
’07山梨選挙:県議選(その1) “横内知事派”が躍進 /山梨
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000138-mailo-l19
4月9日15時1分配信 毎日新聞
◇民主は3議席確保 新人11人当選、世代交代進む
統一地方選第1ラウンドの県議選(定数38)は8日、16選挙区で一斉に投票、即日開票され、新議員38人が決まった。内訳は現職24人、元職3人、新人11人。選挙区が再編され定数も4減となる中、少数与党の横内正明知事を支えると表明した新人候補が18人出馬し7人が当選。現職と元職を合わせると“横内派”は改選前の9議席から17議席に躍進した。改選前より6人少ない現職18人を公認した自民は9議席減の15議席、民主は全3議席、公明も1議席を確保したが、共産は1議席にとどまった。無所属は18人、女性候補は4人が当選。県議会の会派が再編される可能性が高い。投票率は62・81%だった。当日有権者数は69万9322人(男33万9157人、女36万165人)。【統一地方選取材班】
◇臼井氏、圧勝で7選 知事側近・永井氏は落選 自民現職4氏、明暗分ける
■甲府市
前回と同じ13人の争いとなり、現職6人、新人は3人が当選した。知事選で横内知事を強力に支援した自民現職の臼井成夫氏が圧倒的な強さをみせた一方、横内知事の衆院議員時代の公設秘書で無所属新人の永井学氏は落選、明暗を分けた。県議会議長の太田道夫氏は涙をのんだ。
臼井氏は知事選の追い風も生かして乱戦を制し、甲府市朝日2の選挙事務所で、「横内県政をしっかり支えさせて頂く」とあいさつ、支持者から大きな拍手を受けた。
永井氏は選挙事務所に横内知事と握手したポスターを張るなど知事との距離をアピールしたが及ばなかった。取材に「自分の力不足」と沈んだ口調で話した。
知事選で山本栄彦前知事を支援した自民現職の土屋直、皆川巌、太田の3氏は逆風が吹く中、苦しい選挙戦を強いられ後援会組織をフル稼働、土屋、皆川氏は議席を守った。
民主党県連幹事長で現職の樋口雄一氏と、公明新人の安本美紀氏は手堅く票を固め当選した。知事選に出馬(落選)した石原秀文氏の後継者の共産新人、小越智子氏は党支持者の票を集め初当選。
無所属現職では岡伸氏が社民党県連などの支持を受け4選、仁ノ平尚子氏も女性票を中心に集め再選を果たした。
無所属新人では山本前知事の支持者らが推した土橋亨氏が初当選。自民の赤池誠章衆院議員の元公設秘書の長沼公彦氏と県石材加工業協同組合理事長の深沢芳次氏は及ばなかった。
◇“山本派”棚本氏守る
■大月市
知事選“第2ラウンド”の様相を呈した現職と新人の一騎打ちは、山本前知事を支持した自民現職の棚本邦由氏が、横内知事を推した無所属新人の萩原剛氏を抑え、“山本派”の意地を見せる格好となった。
定数が1減となった上、知事選の対立の流れを受けた明確な「1対1」の構図となり、8月に任期満了となる市長選の前哨戦ムードも漂う中、激しい選挙戦となった。
棚本氏は、知事選で同じく山本前知事を支援し今期限りで引退する自民県連幹事長の相馬紀夫県議の応援を受けた。前回の県議選で当選した2人がタッグを組み、前回落選し再挑戦した新人を迎え撃つ形となった。選挙戦では知事選に触れず、相手が新人であることを意識し、県議会で郡内地域の医療体制の充実を求めるなどの実績を強調して支持を拡大。棚本氏は取材に「4年間の実績が評価された。(横内県政に)良い政策は後押しし、県民のためにならないものは厳しくチェックする。県政に与党、野党はないと思う」と話した。
萩原氏は「知事と直結」「知事と共に」を合言葉に横内知事とのつながりを強くアピールし、市議を7期務めたことから西室覚市長や自民党衆院2区支部長の長崎幸太郎衆院議員の支援も受けるなど組織的な集票を行ったが及ばなかった。
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